ほんとにネタが無くなって、休みまくってた、すが衛門ですm(_ _)m
今日は、・・・書いていいのかどうか、すが衛門が勤めてたところの
パチ屋に来たゴト師の末路を書こうと思います。
すが衛門がゴト師に多くであったのは富山県の第二の都市のパチ屋に勤めていたときです。
そこの店長はすが衛門の二倍の腕の太さの総合系の格闘家でした。
(すが衛門も営業終了後、練習台にされていましたが・・・・)
正月に日本酒を用意してなかったので、売り物のワインを引っ張り出して
ケジメに飲むことになったのですが、栓抜きが無いんで
店長に「頭下げて、しっかり持ってて」といわれたすが衛門。
その通りにしていたら、頭上ですさまじい音。陶物切りをしてました。
そんな店舗にやってきたのが「玉泥棒」とっ捕まえて、事務所に
連れてきたんですが、何より態度が悪い!!
開き直ったのか、店長に悪態をつき始め・・・・・
切れた店長が一言「二人きりにしてくれるかなあ??(^∇^)」
3分後に入ったときには玉泥棒は伸びておりました(;>_<;)
こんな店舗なんですが衛門がやりすぎて警察に怒られた時でも
「お前のやったことは間違ってない!!」と会社から守ってくれたことも御座いました。
今考えると、とんでもない店でしたが、
(640台の平均アウトが5万発で5人しか店員がいない店・・分かる人だけ分かる)
未だに店員同士で連絡取り合ってます。
異常体験は仲間が出来るんですね。
でも、あのときの乱捕りで肩を外したときの痛さが未だに恐いすが衛門でした
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