マットプレイの達人ともなると、動きが本当に早い。
流れるように舞う姿は、水を得た魚ならぬ、ローションを得た女の子。
キスしたと思ったら、いつのまにか足指舐めをしている、
瞬間移動かと思うほどの早技なのに、息ひとつ上がらない。
上手な子ほど体に力が入っていないというし、
柔らかい細かな指先の動きで快感を演出してくれます。
でもそれは、接客を重ね経験を積んだ子だからできるわけで、
誰でも最初は初心者。 そして初心者ほど、
大きなマットの上をあっちに行こうと足を踏ん張り、
マットから落ちるまいと腕に力が入ってしまう。
「最初の頃は、筋肉痛との戦いですよ(笑)」
【キングローション】あゆむさんも、過酷な登竜門を超えてきた女の子。
いや、超えてきたという表現は適切ではないかもしれない。
だって彼女、「つい最近ですね、1週間くらい前にお店に入ったばかりです」
という新人さんなのだから。
「思ったところにいけないっていうのはありますね。
お客さんの顔のほうに行きたいのに、横に滑っていっちゃったり、
でも無理に力を入れると逆に滑ってマットから落ちてみたり(笑)」
笑い話にして聞かせてくれていますが、足元(?)が安定しない状態で動く
彼女たちの疲労度は、推し量って余りあります。
でも、あゆむさん、どうしてマット店なの?
選択肢は他にもあっただろうに…。
「それは〜…」
その先で聞かせてくれた話の内容は、
そっくりそのまま彼女の性癖に繋がっていきます。
写真を見たまんま、おっとりとした性格の あゆむさんは、
「この人、怒ることがあるんだろうか?」という思ってしまうくらい
とっても朗らか。
「楽観主義?かな、何とかなるっ!って思って行動することが多いから」
と、制約とか拘束とか、息苦しいもの全般から遠いところに彼女はいる。
それは日常生活だけではなく、マットプレイにも関係していて、
「しょっちゅうイッちゃうかも…イキやすいんです、私」
責めるのはご法度(怪我したら危ないから)のマット嬢ながら、敏感な彼女。
マットご奉仕で体中が擦れているうちに自分も気持ちよくなってきたことを、
硬く大きくなる乳首の変化から読み取られ、体を弄られて…という図式で、
責めて責められの自由なプレイスタイルを確立している。
密着度が高い分、攻守の切り替えが早い。
だから彼女はマット店を選んだのだ。
責めるという確かな行為でなくてもいい。
例えば背中を撫でられるだけで、
例えば「性感帯です」という胸に触れられるだけで、
「ビクッてなりやすいんですよねぇ」という敏感な反応を見せてくれる。
責めたい気持ちにさせてくれる体付きなのだ。
そして、この胸がまた極上品。
【キングローション】の水色の制服の上からでも分かる胸は、
大きさよりも形の良さに目を奪われるのです。
ハリがあって、横に寝転がっても形が崩れない。
動くたびにプルンと揺れる。
月並みですが、あゆむさんのオッパイの特徴を挙げるとこうなる。
そこに、「柔らかいって言われますね」というナマの声がプラスされて、
見た目通りの感触であることが見えてくる。
この胸がローションに濡れて、
丸い輪郭をより引き立たせるのかと思うと…。
想像しただけでエロイ。
そしてそれを時間中ずっと感じられるお客さんが羨ましい。
「『気持ちイイ』って言ってもらえると嬉しいですね。
技はまだ未熟だし、『気持ちイイのかな??』って手探りだけど、
気持ちだけは120%ですからっ!!」
新人らしい、一生懸命な姿勢で取材を締めくくってくれた あゆむさん。
マットの道を極めるのは大変かもしれませんが、彼女の心意気があれば
そのうち大物になっているかも。
そう予感させてくれる女の子でした。
ということであゆむさんの取材を終えて【キングローション】を後にしたのですが、
実はこの日、もうひとつの取材が行われました。
それも、みなさん大好き、”絡み”のあるコンテンツです。
途中から村東も参戦して始まったのは、【プレイ体験ルポ】
プレイ後、村東の口から「舌が、舌の動かし方が…」なんて言葉も聞かれた
あゆむさんのプレイ内容は、近日中に公開予定です!
そしてもうひとつ、【キングローション】からお知らせ。
来る2月5日〜2月11日、常連様限定企画第1弾として、
>> 雪祭り大還元祭 <<が行われます。
白いポイントカードをお持ちの方は、80分⇒12,800円
黒いメンバーズカードをお持ちの方は、80分⇒12,800円
+ パンティ若しくはパンストを無料でお選び頂けます。
常連・初めて、どちらでも楽しめる割引イベントをぜひご利用ください。
また、すっかりお馴染みとなった
「ご新規様限定☆濃厚マットイベント」も元気に開催中。
全コースオールタイム2000円OFF!
◇50分⇒ 9450円〜
◇65分⇒10500円〜(2回抜き王様コース)
指名もOKの嬉しいイベントは、2月末日までです!
それでは次回をお楽しみに。
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