夏といえば、稲川淳二。
賛否両論あるとは思いますが、怪談ひとつで話し手としての頂点まで
昇りつめただけではなく、他の追随を一切許さないところは文句なしに凄い。
背筋に蒸し暑く纏わりつく夏夜の熱気だって、独特のリズムと声色にかかれば、
一瞬にしてスッキリサッパリ。 エアコンなんて不要。
地球温暖化で熱くなる一方の地球を救えるのは、彼かもしれない。
DVD一枚買ってきて見ていれば、二酸化炭素だって大幅削減です。

彼こそ、真の芸人 |
ところで、怪談にしても、ホラー映画にしても、
「ここで来る、絶対来るって!!」 と分かっているのに、
w|;゚ロ゚|w ビクッ!! っと、体が反応してしまうことってありますよね?
どれだけ準備していても止められない。
条件反射みたいなものなのでしょうか。
モロ、術中にハマッたみたいで、何とも悔しい瞬間です。
でもね、この仕事をしているとよく思うのです。
「女の子の体を触っている時にも、同じことがよくあるよなぁ」 って。
首筋とか脇腹とか腰骨とか、触られ慣れていないところを
指先なんかで触ると、ビクッと体を震わせる女の子。
心当たりのある方も多いでしょう?
あれも、条件反射なのでしょうね。

ゾクゾクする、あの感じ |
風俗嬢、というよりそもそも女の子は、演技で男を喜ばせようとしてくれる。
感じている演技、気持ち良さそうにしている演技。
こちらのことを考えての結果だから、素直に喜べば良いのだけれども、
すんなり受け入れられない、受け入れたくないのもまた男。
自分のテク(?)で、ビックンビックン感じる子と、俺は遊びたいんだ!!
こんな熱いあなたにこそ、今回のルポはチェックして欲しい。
相変わらずの長々しい前置きを経て(すみません)
ご紹介したいのは、敏感すぎる体を持った女の子。
【愛BESTラヴ】 れいかちゃんです。

150cmの軽量コンパクトボディ |
今回は、プレイ動画との連動企画になっています。
ビクビクと震えるリアルな姿は、どうぞ動画でご確認ください。
この記事で彼女を知り、動画で激しく興味を持ったなら、
すぐに彼女を呼んでもらいたい。
それくらい、責めたい男を熱くさせる女の子なのです。
(記事・動画ともに顔出し解禁です!)

冒頭の責め始めシーン |
この数秒後、肩や首筋に指が触れただけで、彼女の体はビクビクいっていました。
これです、この反応ですよ、男が求めているものは。
性感帯に触れられた時の自然な反応。
抑えようにも、体が勝手に震えてどうしようもない。
これぞ、条件反射。
腕の中に抱かれながら、声を押し殺す れいかちゃん。
もう、可愛くて仕方ありません。

感度よすぎです |

この表情! |
90cmに膨らんだオッパイに手を伸ばすと、乳首はすっかりピンコ勃ち。
挟むたびに、摘むたびに、弾くたびに体をよじってヨガるヨガる。
頭を左右に振って髪を振り乱すように、彼女は舞うのです。
ベッドの上で、華麗な蝶になるのです(想像以上の高感度に取り乱し気味)
これが神業のようなフィンガーテクによるものならまだしも、
私ごときの稚拙な愛撫でこの乱れよう。
どれだけ感度が高いか、推してはかるべしでしょう。

大胆に足を開いてしまうれいかちゃん。 彼女の右手に注目! |
完全に、快感モードに突入したれいかちゃんは、
卑猥に濡らしたアソコで、男の指を受け入れてきます。
乳首との同時責めまでされて、もう、されるがまま状態。
いつの間にか忍ばせていた右手で股間を弄り、最初は撫でるようにゆっくり、
徐々に大きく硬くすると、今度は形にそって小さな手でギュッと握ってきます。
互いに互いを刺激する指先が、愛しい人との交わりを思わせる。
悦びに浸る彼女の姿に、いつしか心を奪われてしまったよう。

互いの体を貪るように |

その流れで、れいかちゃんが乳首舐め |
覆いかぶさるように、れいかちゃんが体を重ねてキスしてくる。
唇を押しつけて、舌をネットリ絡める横顔も興奮を煽る。
スムーズな攻守の切り替えで、プレイが淀みない。
気持ちが覚めず、ドンドンのめり込んでいく。
「舐めてくれる?」 も、「気持ちよくしてあげる・・・」 も不要の時間。
言葉にしなくても、して欲しいこと、してあげたいことが伝わっている感覚。
プレイと呼ぶことに些か躊躇ってしまうほどの甘い空間、
いつもなら照れくさくて笑ってしまうようなやりとりが、今は、たまらなく恋しい。

れいかちゃんのご奉仕スタート! |
愛情あふれるリップサービスは、後編で。
れいかちゃんのページはこちら!
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