第119回 [前編] 2008/8/7 【愛BESTラヴ】 れいか

夏といえば、稲川淳二。


賛否両論あるとは思いますが、怪談ひとつで話し手としての頂点まで
昇りつめただけではなく、他の追随を一切許さないところは文句なしに凄い。

背筋に蒸し暑く纏わりつく夏夜の熱気だって、独特のリズムと声色にかかれば、
一瞬にしてスッキリサッパリ。 エアコンなんて不要。

地球温暖化で熱くなる一方の地球を救えるのは、彼かもしれない。
DVD一枚買ってきて見ていれば、二酸化炭素だって大幅削減です。



彼こそ、真の芸人
ところで、怪談にしても、ホラー映画にしても、 「ここで来る、絶対来るって!!」 と分かっているのに、 w|;゚ロ゚|w ビクッ!! っと、体が反応してしまうことってありますよね? どれだけ準備していても止められない。 条件反射みたいなものなのでしょうか。 モロ、術中にハマッたみたいで、何とも悔しい瞬間です。 でもね、この仕事をしているとよく思うのです。 「女の子の体を触っている時にも、同じことがよくあるよなぁ」 って。 首筋とか脇腹とか腰骨とか、触られ慣れていないところを 指先なんかで触ると、ビクッと体を震わせる女の子。 心当たりのある方も多いでしょう? あれも、条件反射なのでしょうね。

ゾクゾクする、あの感じ
風俗嬢、というよりそもそも女の子は、演技で男を喜ばせようとしてくれる。 感じている演技、気持ち良さそうにしている演技。 こちらのことを考えての結果だから、素直に喜べば良いのだけれども、 すんなり受け入れられない、受け入れたくないのもまた男。 自分のテク(?)で、ビックンビックン感じる子と、俺は遊びたいんだ!! こんな熱いあなたにこそ、今回のルポはチェックして欲しい。 相変わらずの長々しい前置きを経て(すみません) ご紹介したいのは、敏感すぎる体を持った女の子。 【愛BESTラヴ】 れいかちゃんです。

150cmの軽量コンパクトボディ
今回は、プレイ動画との連動企画になっています。 ビクビクと震えるリアルな姿は、どうぞ動画でご確認ください。 この記事で彼女を知り、動画で激しく興味を持ったなら、 すぐに彼女を呼んでもらいたい。 それくらい、責めたい男を熱くさせる女の子なのです。 (記事・動画ともに顔出し解禁です!)

冒頭の責め始めシーン
この数秒後、肩や首筋に指が触れただけで、彼女の体はビクビクいっていました。 これです、この反応ですよ、男が求めているものは。 性感帯に触れられた時の自然な反応。 抑えようにも、体が勝手に震えてどうしようもない。  これぞ、条件反射。 腕の中に抱かれながら、声を押し殺す れいかちゃん。 もう、可愛くて仕方ありません。

感度よすぎです

この表情!
90cmに膨らんだオッパイに手を伸ばすと、乳首はすっかりピンコ勃ち。 挟むたびに、摘むたびに、弾くたびに体をよじってヨガるヨガる。 頭を左右に振って髪を振り乱すように、彼女は舞うのです。 ベッドの上で、華麗な蝶になるのです(想像以上の高感度に取り乱し気味) これが神業のようなフィンガーテクによるものならまだしも、 私ごときの稚拙な愛撫でこの乱れよう。 どれだけ感度が高いか、推してはかるべしでしょう。

大胆に足を開いてしまうれいかちゃん。
彼女の右手に注目!
完全に、快感モードに突入したれいかちゃんは、 卑猥に濡らしたアソコで、男の指を受け入れてきます。 乳首との同時責めまでされて、もう、されるがまま状態。 いつの間にか忍ばせていた右手で股間を弄り、最初は撫でるようにゆっくり、 徐々に大きく硬くすると、今度は形にそって小さな手でギュッと握ってきます。 互いに互いを刺激する指先が、愛しい人との交わりを思わせる。 悦びに浸る彼女の姿に、いつしか心を奪われてしまったよう。

互いの体を貪るように

その流れで、れいかちゃんが乳首舐め
覆いかぶさるように、れいかちゃんが体を重ねてキスしてくる。 唇を押しつけて、舌をネットリ絡める横顔も興奮を煽る。 スムーズな攻守の切り替えで、プレイが淀みない。 気持ちが覚めず、ドンドンのめり込んでいく。 「舐めてくれる?」 も、「気持ちよくしてあげる・・・」 も不要の時間。 言葉にしなくても、して欲しいこと、してあげたいことが伝わっている感覚。 プレイと呼ぶことに些か躊躇ってしまうほどの甘い空間、 いつもなら照れくさくて笑ってしまうようなやりとりが、今は、たまらなく恋しい。

れいかちゃんのご奉仕スタート!
愛情あふれるリップサービスは、後編で。 れいかちゃんのページはこちら!
バックナンバーを読む ▲このページの先頭へ