第128回 [前編] 2008/10/09 【仮面遊戯】 郁(いくみ)

今週のプレイ体験ルポは、ハレンチグループ【仮面遊戯】の女の子を紹介します。






サービス中は女の子が仮面で顔を覆いながら接客してくれる、
「秘密の関係・シークレットヘルス」と銘打ったこのお店は、
果たしてどんなプレイを見せてくれるのか?


さっそく、覗いてみましょう。



こちらがお相手・郁(いくみ)さん
仮面で表情が分からないところがまたプレイを盛り上げるスパイスになるのですが、 郁さんは、仮面の隙間から見える目・鼻・口さえも公開できない、 完全なるヴェールに包まれた女の子。 その為、顔を覆う仮面に、さらにモザイクをかけるという厳重体勢で、 これからプレイが始めることを、予めご了承ください。 その代わりと言ってはなんですが、彼女、凄いですから。 何が凄いって、感度が凄い。 「いつも本気で感じちゃうんです」 というくらい、とっても敏感。 潮を吹くは、1度のプレイで2回はイクわの、 ドドドドMさんなのです。

当然、彼女が横になって プレイスタート
さて、みなさん。 Mな女の子を前にして、いつもどこから責めていきますか?

うなじから首筋にかかるライン?

抑えきれない衝動に身を任せて、オッパイから??

いきなりイッちゃいますか???
女の子の体を尊重し、かつ、イヤがりさえしなければ、 そこに決まったルールは存在しないのでしょうが、 男たるもの、やっぱりスマートに楽しみたい。 その為にも、出足が肝心ですが、 郁ちゃんに限っては、ちょっと強引な責めが良いみたい。 オプションを使うにしても、 濡れてからローター、ではなくて、 ローターを使って濡れさせる。 それが、Mな彼女に火を点ける責め方なのです。

硬く握った右手のタオルが生々しい

ノッテきたら、恥ずかしい格好をさせるのも有効
四つん這いは、お尻を突き出させるポーズもさることながら、 完全無防備な姿を見られているという心理にさせるのメリットがある。 体を責めながら、同時に女の子の心も責めていけるのが魅力。 「そんな格好して、恥ずかしくないの?」 「アソコが丸見えだよ」 なんて、超がつくほどの陳腐なセリフも、どんどん言っていきましょう。 恥ずかしいという感情が風俗には最も良くない。 股を広げて後ろから責められている彼女の方が、よっぽど恥ずかしいのだから。 そうしているうちに、プレイに没頭する空気が出来上がってくるはず。 こうなったら、もうやりたい放題。 【仮面遊戯】の部屋の壁際に設置された鏡を使って、 いいように責められている自らの姿を見せつけてあげるのです。

Sな人にはたまらない
Mな郁さんには、もっとたまらない
後ろから抱き抱えるようにして、濡れた秘部に押しつけるローター。 形に沿ってグリグリと動かすのではなく、クリならクリ、ワレメならワレメと、 リズムを一定に保ってあげると、女の子の感度はさらに上がりやすい。 腰を前後させる動きを見せ始めたら、イキそうになっているサイン。 押し当てる力をさらに強くして、背中を抱きしめてあげて、 一気に昇りつめさせてあげましょう。 数度の痙攣ののちに、ウットリとした表情を浮かべてくれます。 こんな感じに。

・・・って、あれ???
おかしい。 郁さんが気持ちよくイケるように、しっかりとシュミレートしていたのに。 どういうわけか、乳首を舐められ、チン●をギュ〜ッと握られている。 どう見ても、攻守交代。 「感じてしまうと 我慢できなくなって、男の人を責めてしまうんです・・・ ご奉仕M郁さんが見せる、献身的なリップサービスは、後編で! 郁(いくみ)さんのページはこちら!
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