前編では葵さんとのラブラブプレイを堪能した僕。
後編ではいよいよ、彼女の技をベッドの上で存分に堪能しちゃいます!
「まずは仰向けに寝ていただけますか?」
葵さんの優しい声に促され、ベッドに仰向けになる僕。
直後、彼女はその僕の上に覆いかぶさってくる。
 |
| 相変わらずの密着感 |
そしてそのまま葵さんの頭が徐々に下がってきて
首筋、乳首、太ももと全身リップが開始される。
体中を余すところなく舐めてくれるような丹念さももちろんいいのだが、
常に体のどこかしらを密着させてのプレイは僕の性感を加速度的に高めてくれる。
彼女に対して愛おしさすら感じさせるほどだ。
そんなことを考えていたら、いきなりのフェラ。
 |
| 相変わらず優しさを感じさせる丁寧なフェラ |
高まっていた性感を一気にわしづかみにされたような気分。
取材を忘れそうなほど気持ちがたかぶってくる。
それから葵さんは頭を少しずつ上に戻し、
最終的に彼女のおっぱいが僕の頭の上にくる形になる。
 |
| つまりこんな体勢 |
それを一心不乱に舐める僕。
感じやすいという彼女の口から少しずつ吐息が漏れはじめた。
「乳首は、軽くなら噛まれるのも好きなんです・・・」
そんなことを言われたらやっちゃうのが男ってもの。
彼女のそれに、タバコでもくわえるように優しく歯を立てる。
「あっ、はぁん・・・」
喘ぐ声は少しずつ大きくなっていく。
本当にすばらしい感度だ。
 |
| 興奮のあまり、思わず体勢を入れ替えちゃいました |
「それじゃ、続いてうつ伏せになってください」
ひとしきり彼女の胸を責めたあとは、背中のリップに移る。
首から段々と下に下がっていくのは仰向けの時と同じだ。
 |
| 首筋・・・ |
 |
| そして背中・・・ |
 |
| 最後にお尻周辺 |
じっとりと舌を這わせる葵さんの技にゾクゾクさせられる。
Mの僕にはたまらない。
続いて四つん這いになる僕。
アナルを責められるんだな・・・。そう予感させられる。
もちろんその予感は間違ってはいなかった。
しかし、ひとつだけ予想に反していたことがあった。
それは「アナル舐め」ではなく「アナルへの指いれ」だったことだ。
「!!」
初めての刺激に驚く僕。そんな僕のアナルにグリグリと指を入れる葵さん。
 |
| しかもチ○コをいじられながら |
ずっと痛いものだと思って敬遠してきたプレイだが思ったよりも気持ちいい。
性感を直接刺激するような感覚に背筋が反り返る。
「ホントなら最初に指入れてオーケーか聞くんですけどね」という彼女。
本人いわく「年下の男の子はかわいくて責めたくなっちゃう」とのこと。
 |
続いてはくぐりフェラ。
段々と射精感が高まってきた・・・ |
未知のプレイに驚かされたあとは騎上位素マタ。
チ○コをクリに押し付けるような素マタである。
「お客さんと一緒に気持ちよくなりたいんです」と彼女。
確かに一緒に気持ちよくなれるなら、こんなにいい事はない。
事実、葵さんの口からは心地よい陶酔が漏れはじめる。
「あぁん、はぁん」という声を聞くと確かに感じているようだ。
 |
| 葵さんは本気の声をあげてくれます |
しかし、こっちも葵さんの状況を冷静に分析してる余裕はない。
何しろ気を抜けばすぐイッてしまいそうな絶技なのだ。
チ○コの先端が少し湿ったクリに当たるのが気持ちイイ。
イキそうなのをこらえつつ「他の技はありますか?」とたずねる。
すると彼女からは「正常位素マタしますか」との提案が。
 |
| もちろん二つ返事で了承。 |
こちらも騎上位素マタと同じように、
チ○コをクリにこすり付けるような素マタ。
下手したら入ってしまいそうな体位にドキドキ。
もちろん葵さんの絶妙なテクで「今まで入っちゃったことはないですよ」とのこと。
念のため。
しかし、これがまた気持ちいい。
ベタな表現だが「本当に入っているような素マタ」なのである。
葵さんの口から漏れる「あぁっ、はぁん!」という喘ぎ声が
興奮をさらに煽っていく。
 |
| 続いて対面座位のような形で素マタ |
初めて体験する素マタなのだが、
密着感と、巧みに手を使った動きで性感はもう絶頂!
もうイキたくて仕方がない!
なので葵さんに「どんな技でのフィニッシュが多いんですか?」と聞いてみる。
すると「胸にかけたいっていうお客さんが結構多いんです」とのお答え。
確かに、僕も彼女の美乳に思い切りかけてみたいと思う。
「僕も胸にだしていいですか?」
 |
| ということで仁王立ちフェラ |
今まで優しかったフェラが、少し激しいものになってきた。
これまで存分に高められた射精感。
そんなフェラをされては耐えられるわけがない。
「葵さん、イキそう・・・!」
そう告げると、彼女はチ○コから口を離し手コキをはじめる。
そう。胸に思う存分射精するために。
 |
| 激しい手コキ!徐々に我慢の限界が訪れ・・・ |
 |
あえなく発射
自分の胸に僕の精液を塗りたくる葵さん |
 |
| そして別れる前には熱い抱擁 |
「何もせずに別れるのは寂しいじゃないですか」とは本人の弁。
大人の女性に言うのは失礼かもしれないですが、なんて可愛い女性なんだろう。
取材のはずが普通に癒されてしまいました。
「男性と一緒に気持ちよくなりたい」
そういう彼女のプレイは優しさに溢れています。フェラしかり、素マタしかり。
きっとプレイ中は「相手のことを本当に愛してくれる女性」なのでしょう。
こんな素敵な女性が「イイ女」でない訳がない。
【蘭】の葵さん、自信を持ってオススメします!
葵さんのページはこちら!
|