「新人っぽい雰囲気が出るような内容でお願いします。
何も分からないから、手取り足取り教えてあげるような感じですね」
取材が行われる前日、アポを取ってきた営業マン・Qちゃんから
こんな言づけを受けました。
何でも、取材する女の子は入店したてらしく、取材日現在の出勤日数は3日。
実際に接客した回数は両手もあれば足りる。 そして、業界未経験。
昨日までその辺歩いていた子が風俗デビューしました、
という女の子だったのです。
デリヘル【VEROCE(ヴェローチェ)】 けいちゃん。
今日と明日のレポートに登場するヒロインの名前です。

T.160 B.84(D) W.58 H.85
スレンダーボディの20才 |
聞けば、お店HPの写真撮影の経験があるくらいで、
取材らしい取材は今回が初体験。
現場での打ち合わせ時に見せた礼儀正しい言葉使いは、
彼女の性格でもあり、緊張の裏返しにも取れる。
かなり硬くなっているのを肌で感取れるくらい、ガチガチ。
Qちゃんの話していた通りです。

服を脱ぐのさえたどたどしい |
緊張を解くには、肌を合わせるのが一番。
これまでの取材を通して辿り着いた結論です。
人間、隠すものがなくなってしまえば気持ちも楽になり、自然と打ち解けてしまうもの。
今回もこの法則にそって、「さっそくシャワーでも」 と、お風呂場に促します。

オッパイの張りが素晴らしい! |
お互い裸になり、いよいよサービス開始。
とはいっても、シャワーの中でローションを使って遊んだり、
体に石鹸を付けて擦り付けるようにして洗うというテクも、知識すらなかった彼女。
ここは、取材も兼ねて教えてあげようとお節介の虫が騒ぎ始めます。
体を流すべく、シャワーのノズルを開ける けいちゃん。
蛇口から勢いよく流れるお湯。
・・・どうやら、回す方向を間違えたようです。
慌てて反対側に回す彼女。
今度はシャワーヘッドからお湯が出てきました。
極度の緊張で起こった予想外のハプニングに動転した姿が微笑ましくて、
失礼ながら笑ってしまったら、彼女もクスクスと笑顔を見せてくれました。
「今の、おかしかったですよね?」
それまでの緊張が一気に緩まり、場を包む空気が軽くなった感じさえする。
体を洗ってくれる彼女の手の温度が心地よい。 真心を感じます。
「私の体も洗ってくれますか?」
手についたたっぷりの泡を渡してくる けいちゃん。

この体を、ですか! |
綺麗なお椀型のオッパイに手をやってみる。
押した分だけしっかり返ってくる抜群の張り。
20才の弾力があまりに見事で、手にも力が入り、
撫でるような仕草から、いつしか円を描くような動きにチェンジ。
下から上へ、脇の下あたりから体の正面へ、もはや愛撫といった方が適切。
「あっ・・・」
けいちゃんの口から、切な気な吐息が漏れ始めます。
そうなってくると、触りたくなるのが乳首。
泡にまみれたエッチな乳房を揉みながら、指先で挟むように乳首を弄ってみると、
ビクビクと上半身を震わせて反応しています。
体をピタッと寄せ、「もっと触って・・・」 とおねだりしてくる けいちゃん。
ん? なにこの感じ。
まるで、彼女とお風呂でイチャついているみたい・・・
何ともいえない幸福感。 これがあるからデリヘルってやめられません。
すると、彼女の手が下半身へと伸び、
硬くなっているモノを握ってくるではありませんか。

一緒に気持ちよくなろ? |
上下に擦ってみたり、捻ってみたり、時には指の間に絡みつけてみたり。
どこでそんな技覚えたのか、男が悦ぶテクニックを繰り出してくる手付きが、
自然なこの流れの中で興奮を加速させてくれる。
そこに、『サービスしている』 という意識は感じられない。
駆け出しの新人だけに、そこまで考えが及んでいないはず。
だから、気持ち良くしてもらっているという受動的な気持ちにもならない。
そこにあるのは、『あなたも気持ち良くなって欲しい』 という純粋な気持ちだけ。
寄り添って、体を預けて、肩や首筋に、唇にキスしてくれる。
すごく愛しい気持ちにさせてくれる。
こっちも気持ち良くしてあげたいという衝動が湧き上がってくる。
この子、雰囲気作りの天才かもしれません。

お尻もしっかり洗わせてくれます
チン●も離しません |
これまでには感じたことのない、奇妙なシャワータイム。
サービス開始前の、よそよそしい緊張感は、ベッドに戻った時には
すっかりなくなっていました。 まさに、ボディトークの賜物。
温かい気持ちにさせてくれる彼女に、アドバイスすることなど何もありませんでした。
後編では、ベッドでのプレイへと移行していくのですが、
ここでも彼女は、素人感覚丸出しのラブラブプレイを見せてくれるのです。

繋いだ手が、全てを物語ります |
後編、お見逃しなく!
けいちゃんのページはこちら!
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