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やってはいけない。
絶対に、してはいけない。
そう言われると、やりたくなるのが人間の心理。
「晩御飯までお菓子を食べたらダメよ」と言われれば、食べたくなってしまうし、
「絶対に覗かないでね」 という言葉が消えぬうちからシャワーの流れる音が聞こえてくれば、
覗かずにはいられない。
ちょっとだけ、ちょっとだけだから・・・。
そう言い訳をしながらも、阻む良心さえも欲望に変えて、
むしろ、ダメだと分かっているから興奮する。
男って、本当に困った生き物です。
そんな心理を知ってか知らずか、これから紹介する 【カプリ娘】 さきちゃんは、
「痴漢してみたいっ!」 と声高に叫んでしまう、これまた困った女の子。
どことなく、エッチな笑顔してるんです
「Mだと思っていたんだけど、責めるのも悪くないなぁ〜って、最近になって感じるようになりましたね。
だから、「逆痴漢」になると俄然燃えますよ!(笑)」
彼女がいう「逆痴漢」とは、【カプリ娘】で楽しめる遊び方。
攻守交代するこの遊び方は、痴漢を売りにするお店にとって、いわば裏メニュー。
「後ろからそっと近づいて背中から腰を触り、反応を楽しむんです。
ゆっくりと手を前のほうに持っていくんだけど、すぐには触ってあげないの♪」
いきなりトップギアでエロトークを展開する彼女、
「責めるのも悪くない」という言葉も伊達ではないようで、
身振り手振りを交えて話してくれる姿が、ミョ〜〜ッにエロイ。
てっきり、責められ好きのMッ娘がわんさかだとばかり思っていたのに、
さきちゃんのような子もいるんですね、このお店。
焦らすのが楽しいんですよ〜
とはいえ、【カプリ娘】に足を運ぶのは、やっぱり痴漢願望を持った男性。
通勤ラッシュのOL風美女にムラムラと欲情してしまった青年男子や、
秋風が吹く10月の街を生足さらして闊歩する制服姿の女子○生に、
イケナイ妄想を抱いてしまう男性諸氏です。
【カプリ娘】の女の子には、そんな男性陣の興奮を受け止めてほしい。
イヤがりながら、体をまさぐる手を振り払う素振りを見せながらも、
気持ち良いところを触れられて動けなくなってしまう、女のサガを見せて欲しい。
そういう男の人、たくさん来るんですよね、さきちゃん??
「そうですねぇ、『自分でしてするから見ていて、触らなくていいから』って人と半々くらいですかね。
そういうのも男の人の性欲なのかなと、勉強になっていますよ(笑)」
こんなに近くに女の子がいるのに、
触らないだなんて、なんと勿体ない
「でも、なかには『この人、凄いなぁっ』って人もいるんですよ」
おもむろに話を展開しだした さきちゃん。
『凄い』って、何が??
アレが凄く大きいとか??
「違いますよ(笑) あのね、シナリオを作ってくるんです」
ふむふむなるほど。
確かに【カプリ娘】のスタッフさんも、ガチガチに台本を用意して
遊びに来るお客さんもいるという話をしていた気がする。
で、さきちゃんが凄いと思った人は、どんなシナリオを??
「毎日、深夜の車両でお家に帰るOLを見ているうちに・・・っていうストーリーなんですけど」
それはまた、ありがちですね(笑)
その設定で、吊革に掴まるさきちゃんの背後からオッパイを揉みしだく!みたいな流れですか?
実はさきちゃん、Eカップ。
脱いだら凄いんです
「ううん、違うの。
私が座席に座っていて、その人が私の前に偶然立つって設定。
深夜だから、周りに人もいないんです」
ほほう、それは新しいですね。
そのシチュエーションでどうなるんですか?
「周りを気にしてソワソワしながら、ファスナーに手をかけるんです。
そして、ポロッと・・・」
ポロッと??
「出すんです・・・」
何を??
「あの、おチン●ンを・・・言わなくたって分かるじゃないですかぁっ!(笑)」
いや、万が一ってことがありますから。
で、さきちゃんの目の前にポロッと出たおチン●ンをどうするんですか?
「顔に近づけて舐めさせるんです。
イヤって顔をそむけるんだけど、
無理やりクチの中に入れられて・・・かけられるんです、精子を」
男の欲望どストレート
こんな遊び方ができるのも【カプリ娘】の魅力。
イヤがる素振りを見せながらも、フェラが大好きな さきちゃんは、
ペロペロと舌を伸ばして舐めてしまうのだとか。
無理やりしてみたい衝動と、じっくりとフェラされる快感、
同時にふたつを実感できるのがたまらないじゃないですか。
今のさきちゃんの話にムラッと欲情してしまった方、
大至急【カプリ娘】に向かってください。
間違っても、終電付近の人気がない電車には乗らずに、
さきちゃんがいる部屋のドアを開けることをお勧めします。
彼女がスッキリさせてくれますから
それでは、次回もお楽しみに。
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