プルプルハウスで取材が入りました。
担当営業マンからそう聞かされたのは、夏の陽気がまだまだ残る9月頭のこと。
店名にプルプルを冠したお店は、「プルプルグループ」の系列店で、
その本拠地は京都。
すすきのにあるこのお店は、【プルプルハウス 札幌すすきの店】
が正式名称なのですが、そんなことは関係なしに、
「プルプル」 といえば、倶楽部かハウスかというくらい、
すすきのでもお馴染みになった感があります。
今回は「ハウス」のほう
実は、今年の2月にも【プルプルハウス 札幌すすきの店】 の取材をしていて、
お店紹介はこれで2回目。
最近では、
【マッつんが行く】 や、
【すすきのH特集】 などでも
頻繁にお邪魔させてもらっているお店。
その度に、こう感じます。
「なんだかワクワクする。
プルプルという名を聞いただけで、妙にテンションが上がる」
取材関係者として行っているのにこの状態なのだから、
実際にお店に遊びに行く皆さんからすれば、
もっともっとワクワクするのではないだろうか?
我々取材スタッフは、毎日のように女の子と会っていると思われるかもしれませんが、
その分、恥ずかしくて遊びに行きにくい身としては、皆さんが羨ましかったりします。
明るい店内も、テンション上昇に一役買っています
でも、どうしてプルプルと聞いただけでテンションが上がるのだろう。
確かに、思わせぶりな響きだし、そこはかとないイヤらしさ、
妄想を掻き立てられる種類の興奮を覚える。
だからといって、エロ用語を覚えたばかりの中学生でもあるまいし、
言葉の響きでルンルン気分になるのも合点がいかない。
なんでだろう?
このお店に引き寄せられるのは、どうしてなのだろう?
・・・女の子。
やっぱり、女の子??
若い子が多いから??
考えてみると、過去の取材も含めて、
すでに業界を卒業した女の子も全てひっくるめると、これまでに対面させてもらった
【プルプルハウス 札幌すすきの店】 の女の子たち5人。
みんながみんが、若くて明かい子ばかりだった印象がある。
(数字にすると、20〜22歳)
それも、「取材だから」 という即席の出来あいではなくて、素で明るい子。
一緒にいると楽しくて、
ここがファッションヘルスだということを忘れてしまうほど。
普通の、という表現が差別に聞こえてしまったら申し訳ないですが、
このお店にいる女の子たちを修飾する時、
これほど的を射た言い方もないように思うのです。
この子が彼女だったらなぁ・・・何度思ったことか
プルプルという言葉を聞く度に、ワクワクしてしまうのも、
妙にテンションが上がってしまうのも、
今度はどんな女の子に会えるのだろう?
そんな期待をしてしまっているからなのかもしれない。
だって、その期待を裏切らない女の子が、現にいたのだから。
そう思わせる魅力を持っている 【プルプルハウス 札幌すすきの店】 は、
取材スタッフとしても、魅力に溢れたお店、
何度でも行きたくなってしまうお店なのです。
すっかり私の回想っぽくなってしまいましたが、ここで、
プルプルを愛する人にとっておきの情報を公開します。
実は、お店で近々、
新人さんをターゲットにした割引イベントを考えているそうですよ(ボソッ)
採用率7%の難関を越えて入店する新人さんは、
どのようにして私たちを喜ばせてくれるのか。
これからも目が離せそうもありませんね。
後編は、お店きっての人気者、あいりさんにお話を聞いていきます!
お久しぶりです♪
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