No.139 [前編] 08/10/27  デリバリーヘルス 若妻LoveLove物語



日本が世界に誇るイカした下着、それはふんどし。

国内の名だたる祭りには必ずと言ってよいほど現れるふんどし一丁の勇ましい姿は、
後ろからモロに見てしまった時の衝撃もひっくるめて、
もはや下着の域を超え、晴れ着と呼ぶに相応しい。


これに対して、女性用ふんどしなるものが、昨今、注目を集めているという。



こんなのとか




こんなの



男性用という固定概念を根底から覆した斬新な発想、
大事なところを布きれ一枚で隠す、限界ギリギリセクシースタイル。
その上で、可愛らしいデザインも満たしている。
脱がせたいという男心をくすぐる点でも高評価。



だがしかし、伝統とファッションが融合した最終形態をもってしても、
裸エプロンに勝る衝撃はないと、私は思う。



エロさNo.1



女性用ふんどしと比べて、裸エプロンには、
その姿になること自体への有効な意義が見当たらない。
あっさりと言ってしまえば、この姿になる必要が全くない。

にも関わらず、裸エプロンは、世の男性諸氏の心を掴んで離さない。
男の浪漫だと言って憚らない熱心なエプロン信者だっているくらいだ。


これはどうしてなのか?




まぁ、その理由はここでは特には求められていないと思いますので、
本題に入っていきたいと思います。


今週は、いつまでも少年の心を失わない無邪気な男性に贈る、
裸エプロンの女性と新婚ゴッコが楽しめる【若妻LoveLove物語】
このお店を紹介したいと思います。



若妻



そう、裸エプロンといえば新婚カップルの登竜門。
ここを通ることでLoveLove(夜の)物語が完結していく。
まるで、バラ色の人生を象徴しているかのような店名というのは、
深読みしすぎでしょうか?



バラ色…



なんというのでしょうか、
若妻・裸エプロン、この2つのキーワードだけで
お店の遊び方が想像できてしまうのが凄い。


そこに加えて、お店の若妻さんたちは、宮の森から飛んできてくれる。

宮の森といえば、札幌でも屈指の高級住宅街。
セレブな雰囲気をほんのり漂わせた奥サマを、
裸エプロンというとっても恥ずかしい格好にさせてしまう。
それも、そんな格好になることを要求されたことなんてないであろう女性に。

なかなか乙な話じゃないですか。



エプロンは、選べる3種類



しかも、交通費は無料。
普通なら、2000円は取られそうなところが、無料ですよ、無料。
おまけにコース料金も、60分11000円〜とお値打ち。

低コストで素敵な若奥サマと新婚ゴッコ。
これが【若妻LoveLove物語】の正しい遊び方なのです。



どうです? 
このお店のことが分かってきましたか??



そしてこのお店には、もうひとつ「制服」がある。
裸エプロンほど飛びぬけて高い支持こそないものの、
フェチ度としては負けていない衣装、



裸ワイシャツ!!



裸エプロン、裸ワイシャツ、どちらか好きな方を選ぶことができるのです。
もちろん、ワイシャツの下は生まれたままの純粋な姿。

後ろから見れば、あられもない姿が…




モザイクギリギリの限界ショット




何度となく憧れた妄想が現実になる【若妻LoveLove物語】
中央区限定での奥様派遣で、只今、人気急上昇中です。



後編は、さきほどからチラチラとセクシー衣装を見せてくれている若妻さん、
可愛らしい目元とスラッと素敵なスタイル、おっとりした人柄が柔らかい
まつなみ みさ さんをご紹介します。






彼女、現役の若妻さんなんですよっ!
ドキドキのエッチな私生活もこっそり話してくれたインタビュー、お楽しみに。







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