通うのはなぜ?

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通うのはなぜ?

カテゴリ:風俗全般

皆さんのススキノ歴は何年になりますでしょうか?俺は13年くらいになります。
途中で数年のブランクはありましたが13年間ススキノに足を運び,50歳を過ぎた今でも通い続けるのはどうしてなのかを自分なりに考えてみました。

俺は箱店オンリーなのですが、個室の中で女の子と二人きりでいる間はドアの向こうにある現実を全て忘れて二人きりの世界に浸っています。そこでの自分には女の子への想いしかありません。(俺はオキニ指名派でして,本気レベルに近い擬似恋愛をしてしまうタイプなんです)
まるで自分たち以外の人類が全て滅んでしまったような妄想に囚われながら,感情と本能の全て(ルールとマナーの範囲内)を女の子に向けています。そして女の子はその全てを受け容れてくれます。

魅力的な女性を好きでいたい
好きな女性と肌を触れ合わせて満たされたい
何歳になっても女性に対するワクワクとかムラムラとかを新鮮な感覚で持っていたくて俺はススキノに通い続けているようです。

皆さんは何を理由(目的)にススキノへ通われていますか。

投稿者:里見さん
質問日時:2016/11/26 07:17:49 解決日時:2016/12/23 11:50:10 回答数:6 閲覧数:344
解決済み

ベストアンサーに選ばれた回答

深いですね!私は、40代ですので、まだ、そこの『高み』に到ってませんが
私は『大人の遊園地』感覚ですね!
フリーで挑む、あのドキドキ感
おー!今日は当たり!
おー!凄いの来たー!
など楽しめるから、ススキノへ行きます。
後輩達にネタとして提供出来る新規開拓だったり
な感じです。

投稿者:ガクさん
回答日時:2016/11/27 00:20:11
ベストアンサー

質問した里見さんからのコメント

回答してくださった皆様,ありがとうございました。
人の心を癒したり和らげたり元気づけたりできるのは人の心とか人との触れ合いとかなのでしょうね。皆様がそれぞれに心のほぐしを求めて足を運ばれている様子が伺えてとても嬉しく思っています。

BAは自分と異なる角度からススキノを楽しまれてらっしゃるガクさんに決めました。
自分には持てない発想を教えてくださったのが理由です。

コメント日時:2016/12/23 11:50:10
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その他の回答

里見さんと同じ世代です。
すすきのに足を運んで、早20年近いと思います。北海道に滞在しているときは、「安らぎ」とか「安心」を求め嬢と戯れております。すすきのの嬢は、とても優しい子が多く、純粋な嬢が多いなぁ〜って思います。誰もが、日頃ストレスを抱え生きていると思います。私の場合は、すすきのに数はす足を運ぶことが、「ストレスの解消」なのかもしれません。単純なことですがとても奥深いものですね。

投稿者:シオさん 回答日時:2016/11/30 10:16:02

こんにちは^^

私は40代ですが、50に近くなってきました。
私もふとすすきのになぜ通うのか物思いに耽ることがあります。
その年代によっても考え方に違いがあるのかもしれません。
若い頃は、当たりでもハズレでも抜ければいい感が強かったように思います。
それが今では「量より質」にシフトしてきています。
ギリギリまで考えてハズレを引かない努力を惜しみません。
できれば複数オキニで順繰り回したいですが、今年も何人もの卒業を受けて現在は新たなオキニ獲得に向けて巡業中です^^
妻に愛情が薄れているわけではありませんが、長年一緒にいるとドキドキ感が薄くなる。
嬢とは「お店でしか会えない女の子と会う」と言う関係でドキドキ感が強い。
そのような中で、私も本気レベルの疑似恋愛をしたくて通っています。
恋人のように甘いキスからDK、会話におもいやりがあり優しさのやりとり、お互いの感じるポイントを熟知して気持ち良くなり気持ちが満たされて好きになる。
死ぬまで女性を意識しながら過ごすことが、長生きの秘訣であり健康に繋がっていくものと私は思っております。
ということで明日への活力を得るために通っていることになります^^

「好きな子に 会って気持ちが 満たされる」
「オキニとは 言わずと通じる 恋心」
「優しさの やりとり心に ジンと来る」
「新鮮な 感覚忘れず すすきのへ」
「好きな子と 肌の触れ合い 癒される」
「すすきのに 通うと若さが 保たれる」
「ドキドキを 味わう楽しさ すすきので」

投稿者:ちかぽんさん 回答日時:2016/11/28 12:08:36

里見さん、おはようございます。
私も50歳になり、すすきので四半世紀、
在京時代も含め30年以上見続けておりますが、

未だに飽きがこないのは、夜の街の雰囲気を通してですが
「その時代・その年の、人間性」垣間見ることができるからです。

直接肌を合わせたり、会話をしたり、女性の言動、仕草・・・
世相を得るものとしては、大きな収穫となります。

大当たり・大ハズレ、それぞれの中にも「何だろう?」という
興味深い彩りがありましたが、最近では「何だかな?」という
曖昧な彩りが浮き彫りとなってくることが多くなりました。
男性側が求めるもの・女性側が求めるもの・・・剥離してきたのでしょうか?
単に過去の良い部分だけを抽出した感触を追い求めているだけでしょうか?

最近は後者の方が多くなってきました。
以前は女性側が合わせてきたのですが、最近は逆になりつつあるかな?と思えますし
現代の複雑さを考えると・・・なかなか難しいですね!

投稿者:paruさん 回答日時:2016/11/27 10:47:55

お疲れ様です。姫納めの余韻に浸ってるLAWSONです…

難しい質問ですね。すすきのに通い始めの頃なら「現実逃避のため」と答えていたと思います。
今は…非日常を求めるため?エステが主戦場なのでリフレッシュのため?でしょうか。
大人の遊園地感覚なのはわかる気がします!

でも札幌に行く!と決まって最初にチェックするのはファイターズやコンサドーレのイベントではなく、すすきのHを1番最初にwwwなので「趣味の一環」「生活の一部」だと思います!

私の2016年は終わってしまったのでオープン戦まではがっつりすすきのHのコンテンツを楽しむ日々だと思います。

投稿者:LAWSONさん 回答日時:2016/11/27 08:51:36

お晩でございます。えろ文士yamazatoでございます。
小生も「知命の50」を過ぎ、姫遊び自分史を紐解いてみますと
すすきの歴は通算14年というところであります。
北海道を離れ10年ほど関東で生活していた若年時代、病気療養のため
3〜4年のブランク、すすきの風俗街とは縁遠くなっておりました・・
若い頃、遊び馴れた先輩諸氏は姫遊びをめあてに風俗街に行くことを
「命の洗濯しに行ってくるわ!」とか、そのために1〜2日の休みを
とることを「男の生理休暇」とか、まことに粋な表現を使っておりましたね
まあ、今風に言えば「頑張っている自分へのご褒美」といところでしょうか
生来ギャンブル博打はやらず、タバコも止め、酒もほとんど飲まなくなった
小生にとっては唯一つの娯楽・遊興・道楽なのでありますな・・
すすきのに行くワクワク感は、今も昔も変わりませんね

【すすきのHえろ狂歌】を一首、

           すすきのに 毎月通う 姫遊び
                 今も昔も いつもワクワク 

                     ※『えろ文士のブログ』もご覧あれ!

投稿者:yamazatoさん 回答日時:2016/11/26 23:50:07