結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを◯◯にして!(川崎デリヘル)

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを◯◯にして!

川崎(デリヘル/人妻)
24時間
03-5377-7377
■お問い合わせは「風俗H見た」で!
真田の妻
◆ 電マ・バイブ・ローター・スティックローター・手枷・アイマスク・ペンライト・オナニー鑑賞・放尿・ノーパン出張・ノーブラ出張・パンスト破り・即尺・即クンニ・顔射・ごっくん・聖水口内大放出・AF・イラマチオ・写メ撮影・動画撮影・遠隔ローター散歩・聖水持ち帰り・黄金
結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを◯◯にして!

即ヒメ/本日出勤の女の子

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風俗H限定
 ◆24種類の無料オプションに加え、Hな待ちポーズ!
37,000円のところ
36,000
  • [コース名]
    「風俗H限定!」◆24種類の無料オプションに加え、Hな待ちポーズ!
  • [開催期間]
    2018/01/01(月)~2018/12/31(月)
  • [内訳]
    120分コース:
    37,000円
    125分コース:
    36,000円
  • [備考]
    関東最速最安値_限界価格_8,000円★全てが無料オプション★30分〓8,000円60分〓16,000円90分〓24,000円120分〓32,000円150分〓40,000円180分〓48,000円-----------------------------------------------写真指名の場合+1,000円となります。http://www.gotanda-deli-h.com/http://www.gotanda-deli-h.com/mhttp://www.gotanda-deli-h.com/magaTEL:03-5377-7377(24時間営業)

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お得情報 2018-06-17 00:44:48 UP

メルマガ会員様限定割り!!!

メルマガ会員様限定割り!!!

メルマガ会員様限定、前日以降の事前予約を頂きましたご主人様には下記の割引き対象とさせて頂きます。

 

  60分⇒1,000円引き
  90分⇒2,000円引き
120分⇒3,000円引き
150分⇒4,000円引き
180分⇒5,000円引き

※お問い合わせの際、必ず『メルマガ会員様限定の事前予約割り見た』と一言お願い致します。
※本指名は対象外とさせて頂いておりますので、ご理解頂きたく願います。

 

http://www.gotanda-deli-h.com/maga

 

03-5377-7377(24時間営業)

最新情報 2018-06-17 00:40:50 UP

24種類の無料オプションに加え、Hな待ちポーズ、入室5分間無料でHな相談!!!!

24種類の無料オプションに加え、Hな待ちポーズ、入室5分間無料でHな相談!!!!

◆玩具7点◆
ローター・スティックローター・手枷・アイマスク・ペンライト・バイブ・電マ

 

◆羞恥5点◆
オナニー鑑賞・放尿・ノーブラ出張・ノーパン出張・パンスト破り

 

◆刺激5点◆
即尺・即クンニ・聖水口内大放出・顔射・ごっくん

 

◆最強7点◆
AF・イラマチオ・写メ撮影・動画撮影・遠隔ローター散歩・聖水持ち帰り・黄金

 

◆待ちポーズ◆
仰向け・横向き・四つん這い・正面立ち・立ちバック・正座・М字開脚マングリ返し・指入れオナニー・玩具オナニー

 

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TEL:03-5377-7377 (24時間営業)

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料金

  • 料金システム

    入会金 写真指名 本指名料 延長30分
    1,000円 1,000円 2,000円 10,000円
  • 基本プレイ

    Dキス/全身リップ/乳首舐め/玉舐め/A舐め/ドリル舐め/クンニ/69/指入れ/パイズリ/素股/言葉責め/ 生フェラ/ゴムフェラ/ディープスロート/お掃除フェラ/口内発射/ローションプレイ/時間内強制無制限発射
  • コース料金

    30分コース 8,000円
    60分コース 16,000円
    90分コース 24,000円
    120分コース 32,000円
    150分コース 40,000円
    180分コース 48,000円
  • 追記事項

    ▼コース詳細▼
    60分コース…【電マ】付き
    90分コース…【玩具7点】付き
    120分コース…【玩具7点+羞恥5点】付き
    150分コース…【玩具7点+羞恥5点+刺激5点】付き
    180分コース…【玩具7点+羞恥5点+刺激5点+最強7点】付き
    ※180分以上のロングコースはお問い合わせ下さい。

    ▼出張エリア・交通費▼

    【一律/3,000円】

    ※出張エリア等の詳細に関しましてはお問い合わせ下さい

    ▼無料オプション▼
    【玩具7点】…ローター/スティックローター/手枷/アイマスク/ペンライト/バイブ/電マ
    【羞恥5点】…オナニー鑑賞/放尿/ノーブラ出張/ノーパン出張/パンスト破り(持ち帰り可能)
    【刺激5点】…即尺/即クンニ/聖水口内大放出/顔射/ごっくん
    【最強7点】…AF/イマラチオ/写メ撮影/動画撮影/遠隔ローター散歩/聖水持ち帰り/黄金
    【待ちポーズ】…仰向け/横向き/四つん這い/正面立ち/立ちバック/正座/M字開脚マングリ返し/
    指入れオナニー/玩具オナニー

    ◆女の子によって可能なオプションが異なりますので事前にご確認下さい。
    ◆写メ・動画撮影はアイマスク着用となっております。
    ◆聖水・黄金の持ち帰りは容器をご用意下さい。
    (体調等によりご要望にお応えできない場合がございます。)
  • オプション

    0円 電マ バイブ ローター スティックローター 手枷
    アイマスク ペンライト ノーパン出張 ノーブラ出張 パンスト破り(黒/ベージュ)
    オナニー鑑賞 放尿 即尺 即クンニ 聖水口内大放出
    顔射 ごっくん AF イラマチオ 写メ撮影
    動画撮影 遠隔ローター散歩 聖水持ち帰り 黄金 -
  • クレジット

    VISAMASTERJCBAMEX

1日体験の女の子

  • 星野の妻
    T169/B85(C)/W60/H88
    初めまして。星野といいます。 お客様とたくさんいちゃいちゃ濃密な時間を過ごせたら嬉しいです。 びんかんな体質なので、さらに開発してもらえたら・・・♬ 甘えたな星野ですが、よろしくお願いします。
  • 椎名の妻
    T160/B98(F)/W60/H97
    はじめまして!楽しい時間を一緒にすごせたら良いなって思ってます。 お口でするのが大好きなのでご奉仕させてください! 宜しくお願い致します。
  • 安藤の妻
    T159/B91(G)/W58/H89
    露出少な目のグレーのワンピースですが、あきらかな胸の膨らみに最高のボディラインがクッキリ...話かけてみると、なんとも物腰柔らかく丁寧な言葉遣い。 しかし頭の中は、もうエロイ妄想で埋め尽くされており、話の内容なんて全く入って来ておりません。 「凄い凹凸だねぇ。。」なんて、冗談紛れにソッと手を伸ばしてみると、逃げる様子はなく、心持ち自慢の胸をこちらに差し出した様にさえ思えた。 「はっ、恥ずかしいです。」 言葉・仕草・動きから、100%性欲旺盛でドエロイ・・ そこで思い切って、聞いてみる。 「もしかして、ちょっと濡れてる?」 一瞬、戸惑った顔を見せたが、 「いやっ、そんな・・えっ、あっ、は、はい。」 穏やかに戻った感情が、また一気に渦を巻いていくのがわかる。 そして目にしたのは、白色のショーツだった。 それはシースルーの淫らなデザインで、完全に素肌が透けて見えてしまうものだった。 その上には、同じようなタイプのブラが隠されていた。 猥褻な下着を披露され、ワンピースが首を抜けるまでの時間が永遠のように永く感じた。 抜群のプロポーションの裸体、それを隠す白色のシースルーの下着!! ブラの下からはボリューム感溢れる乳房、乳輪、そして乳首が伺える。 更にショーツの下には、薄く奇抜な縦一本線のヘアも確認できる。 体の奥で、何かとてつもないものが渦巻き、冷静さを一気に奪い去っていく。 ベッドへ押し倒し、上半身を被せて固定すると片手で乳房を搾り出す。 ロケットのように突きだした先端の乳首に口を近づけ吸引... 「……っ、」 痛いのかと思ったのが分かったのか、「私、乳首つねられるのも嫌いじゃないですよ。」と、艶やか瞳を向ける。 「うっ……ぬうううううっ」眉を寄せて耐えている美人奥様に、容赦なくもう片方の乳首をつねり甘噛んだ。 「むっ……あああ……あああああぁぁぁぁ。」 これだけでも相当な喘ぎ声の大きさだ。 「私、すごく奥まで咥えてしまっても宜しいですか・・・嫌じゃないですか?」 意表をつかれた言葉だったが、嫌な訳がないので、「お、おんっ。」と返した。 「……失礼します」 いきなり根元まで咥えこむどころか、喉を突き破ったのではないかと驚いた。 「ん、んぐ……」 自ら、どんどんと奥まで美味しそうに咥え顔を歪めているのだ。 「むぐっ、んっ、んぶっ、うぶっ、むぐっ....んぶぅ……」 これは、気持ち良過ぎて我慢するのが大変なくらい... 「はあっ、はああっ……はあ……」 ヤバイと思っていた頃、やっと抜いてくれ、怒張の尿道口に舌を伸ばし、チロチロと舐め上げて先走り液を掬い取った。 それでもまだ、先端からはトロトロと我慢汁が湧き出ていたが、間もなく、またすぐに奥まで咥え込む。 上目遣いで涙で濡れる瞳を必至に向け、肉棒を咥えたまま哀願する。 「ゆ、ゆゆひてふだしゃい……おねあいしまふ……」 願い通り下着に手を伸ばすと、下着がじわぁああっ……と湿っている。 「……っ、」 真っ白な肉の塊がふたつキュッと包まれている白いブラジャーと純白の透けた下着を一気に剥ぎ取り、ゆっくりと指を差し込む。 「ああああああああっ! あっ……!ありはほうほはいまふ……」 舌でクリトリスを責め、指はオマンコの中をかき混ぜ、あっけなくイった。 「!!!!」 数分動けなかったようだが、パッと起き、全身をくまなく舐め上げるご奉仕ぶり・・ 手持ち無沙汰と悪戯心に電マの電源を入れ、クリトリスに当ててみる。 「や……っ!ああああああぁぁぁ。」 指を中に出し入れしながら電マをクリトリスにあて、指を激しく、そして一番感じる所を何度も刺激した瞬間! とんでもない叫びにも似た喘ぎ声が部屋中に響き渡った。 「い……くぅっ……ぅううううっ……や、ダメッ、だめっ、ダ、ぎゃぁぁぁぁぁ。。。。。!」 激しく暴れ乱れた後、全身から一気に力が抜けたようだ。 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ! ヴヴヴヴヴヴヴヴ! 床にごとんっ……と電マが落ちた。 ベッドを始め、床はビシャビシャ・・。 なおも、愛液よりもサラサラした……おしっこみたいなので、ベッドの色がどんどん湿った色に変ってゆく。 ブシュシュシュシュッシュシュシュッ・・・・・・豪快な音とともに潮を噴き散らした。 茫然自失...クリがビクビク痙攣していて、止まらない。 「はず…かし…ぼー…っとする。……、やだ、」 その後も夢のような時間が続き、美人奥様はブラと下着を付けたのだが、ドクドクドク、と奥様の下着に溢れ出る精液を再び確認してしまったので、下着を横からまくり上げて、電マをクリや膣の入口に直接当てると、手で脚をM字に大きく開き、腰を動かしてグリグリ押し付けてしまっていたのだった。 当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。 近い将来、ご予約困難間違い無し・・・
  • 小島の妻
    T159/B86(E)/W55/H83
    乳首が驚くほどにピンク色で、ツンっと上を向いている。もう何も言う事はないでしょう。 近い将来、ご予約困難間違い無し・・・
  • 雪平の妻
    T165/B89(E)/W55/H86
    どう贔屓目に見ても、あまりにも美しすぎる女性が立っている。 CanCanのモデルになったっておかしくはない顔立ちと抜群のスタイル...長い手足に細くてもしっかりとしたクビレ、さらに異様に出ているお椀型の胸に思わず見とれてしまっていた。 1%の想像もしなかったが、なんとなんとなんとまさか夢のよう・・・この美し過ぎる女性が面接希望のM妻だったのである。 嬉しくもあるが、悩みでもあった。 どう料理すれば良いであろう「どうしても皆さまに提供がしたい!」そんな焦りの中、ご挨拶!! 何かの間違いなのか、やはり一瞬戸惑った様子..... 一か八かでも勝負をするしかない。 軽く冗談を投げかけてみる。 おおおおおおおぉぉぉ、笑ってくれた。 明るく元気な性格なのだが、ちょっぴり緊張していたみたいだ。 緊張も手伝ってか、どうやら催してしまった彼女はトイレに入った。 気にもしていなかったのだが、かすかにシャシャーッと音が聞こえて来る。 なんとドアがかすかに開いているのだ。 そっと近づき、思わず隙間に目をやると、見事なまでにど真ん中....正面には綺麗に整備されているアソコから勢いよく水分が噴射されているのだ。 「いっ、嫌っ!! きゃぁ・・・そんなっ・・・・・・」 息が荒くなっていたのか、バレてしまった。 とっさに立ち上がった彼女が近づいた。 座っていたせいで、目線は蜜部に...前にほんの少しだけ美しく生えた陰毛を凝視していると、異様なまでに欲望が高まる。 ーーその時―― 「私、このまましていいですか?」 怒っている事を確信していたのだが、違っていた。 この彼女、とんでもない変態かも・・・? 小便を見られる事も、見る事も、さらにはかけられる事にまでも、たまらないくらい興奮するのだと言うのだ。 Eカップの胸を思いきりまさぐり、早くもツンとした乳首を執拗に責める。 「お・・・お願い・・・もう出していいですか・・・お願い・・・出させてっ・・・」 「まだだ。我慢しろ!!」 意地悪く言い、指でアソコを軽く撫でてみる。 「ああっ!ああっ…!!」 もう、蜜でぐっしょりだった。 ――も、もう・・・、駄目っ・・・。 ジョォォォォォォ・・・・・・―― 微かな声を漏らした後で、顔を横に向けて何かに耐えるように唇を噛む。 赤くなったその耳には、我慢していた分だけ勢いよく出る尿の――ジョォォ・・・――という音が嫌でも聞こえているはずだ。 だが、そんな事はお構いなしに、膣内にゆっくりと指を押し入れる。 「・・・あっ、あぁっ・・・」 そして、それが膣の奥底まで沈められると―― 「ぎゃぁあぁあぁあぁっ・・・!!」 尿を出しながら、激しい振動に股間を襲われた口からは喘ぎとも叫びともつかない大きな声が上がった。 一度濡れてしまうと頬をピンクに染めて、快楽に浸り始める。 もうそこら中は、ビックリするほどの湖が出来てしまっている。 息をのむ暇もなく、欲情がたぎった分厚い舌が口の中を乱暴にまさぐる。 「ああん、どうし…て こんなに気持ちよくなっちゃうのお。」 恥ずかしさとこれからの快楽への期待で、いやらしく体をくねらせている。 熱く濡れそぼった蜜壷を指で突きまくっていると、「な、なっ、なん、い、いっい、だ、だ、だめだめ、だ、だめ い、イッ……?」と、次の瞬間、「あっ・・・、あぁっ・・・ッく、・・・ぁあっ・・・!」背筋がピンっと海老反りし脱力してしまった。 しばらくすると、急にうずくまり、強烈なフェラチオをし始めた。 これがまた格段にうまい...もう限界と伝えると、「そのまま、出して。いいからお口に出して」と言ってくれたので、たっぷりと放出!! 口の動きが止まり、絞るようにペニスをこする。 綺麗な顔を起こすとゴクリと精液を飲み込み、そしてペニスの先にある残り汁を舌で嘗め採り、ニコッと笑った。 これは本物の女神様・・・ぞっとするほど悩ましい顔だった。 シャワーを浴び、ベッドへ移ると、またうっすらと目を閉じ、口を半開きにして快楽をむさぼる。 「・・・んんっ・・・んんんっ・・・」 裸にした体は、すばらしく綺麗だ。 「ああっ・・・、はぁっ・・・、ああっ、ああっ、あああっ・・・!!!」 愛撫している最中もずっとペニスを握ったり擦ったりしていた。 激しく、そして緩急をつけて迫る刺激に、肉体が反応するままにその口が発する大きな喘ぎをもう止めることは出来ない。 「ダメ―っ。ダメ、だめっ。イッちゃゥっ、イッちゃゥっ。ア―ッ、ア―ッ!」 この後も、完全にスイッチが入った超美人妻は、幾度も幾度も求め続けたが、その時間は一瞬に感じてしまうほどであった。 近い将来、ご予約困難間違いございません。 当店の自信と誇りをかけてオススメさせて頂きます。
  • 如月の妻
    T162/B83(B)/W55/H88
    私は、どМで事務的なHが嫌です。自分をさらけ出すHが好きです。 経験が乏しく、オモチャもオナニーもした事がありません。 沢山したい事があり、AFもしてみたいです。 忘れられなくなる様な激しいHをしたいです。 よろしくお願いします。
  • 綾瀬の妻
    T149/B86(C)/W57/H83
    沢山の方とお会い出来たら幸せです。 いっぱい気持ち良くしてください。
  • 田辺の妻
    T159/B108(H)/W63/H92
    端正な顔立ちに色白美肌...物腰が柔らかく、おっとりしていて、癒しを与えてくれる。 白衣がはち切れんばかりの膨らみに目が釘付け、とても魅力的で、気持ちいい診察をしてくれる女医だとファンが多い。 しかし今では、オペ専門...月に何日かオペの予約をこなしているだけになってしまい、ファン達も悲しんでいるのだ。 中には、自分の体が悪化し手術で逢いたいなんて冗談を言うのが当たり前になっているくらいだから飽きれてしまう。 当の女医様はというと、月に何日かだが、責任感とストレスの間に耐え切れないようだ。 また経験人数は極少なのだが、長年に渡り、隠し続けて来た 《《ドМ性と異常なまでの性欲》》 が抑えきれなくなってしまった。 旦那とのHも日々減少し、自分の性癖を旦那にも晒せず、世間体等も手伝い、毎日のオナニーでは解消出来ていない。 何度も受話器を置いたが、ついに一大決心をし、当店に辿り着いた。 流暢な会話にどこか品のある所作、瞳の奥に秘めたエロスをビンビン感じる。 緊張でガチガチなので、そっと手を握ると、それだけで”はうんっ”と吐息を漏らした。 その仕草だけでもドМだと確信出来た。 顔を近づけると、緊張感がより伝わって来る。 唇を合わせると、よっぽどキスが好きだと分かる。 必至に唇を吸い、ピチャピチャと積極的に舌を絡ませ決して離れようとしない...キスで会話をしている錯覚を起こしてしまうほど愛情深いKissだ。 今までの鬱憤を晴らすかのようにキスをしていると、カチコチにしていた体も緊張感が抜け初めたところで、優しく撫でる。 ややぽっちゃりしているように見えたが、女性としては十分魅力的・・・胸元から覗かせた谷間の長さ。 Fカップとかそういうレベルじゃない_ややぽちゃ目測Hカップ以上の持ち主!! 爆乳のМ女医なんて、天は二物を与えることもあるらしい。 服を脱がせずにブラのホックを外す。 ブラ紐を引っ張り腕を通させ、ブラジャーだけ引き抜いた。 ノーブラの爆乳を優しく揉む。 「アァアァアアン」と喘ぎ声を出しながら、自ら腰をふりさらに股間に擦りつけてくる。 息遣いがどんどん早く荒くなっていく。 「アァアァン・・・アッアッ」 こんなにも早く制御不能になっている淫乱女医は、淫らな格好で激しく頭を上下させ、大きな乳房をふりみだし口からいやらしい音を洩らしながらしゃぶり始めた。 クチャクチャ…、クチュクチュクチュっ…。チュパチュパッ…。まるで魔法にかけられているようだ。 パンツの上から触ると体をビクンとさせ、ギューっと抱きついてくる。 指先からパンツ越しに濡れたまんこ汁の感触を楽しむ。 ネチョネチョネチョと音をたて、パンツをずらし、そーっとオマ〇コを触ると、糸のように愛液が伸びる。 「イヤ・・アァン・・アッ」 そのまま親指でクリトリスを触りながら、中指をまんこの中に挿入。 「あん、はん、はぁぁっ…。あん、あん、はぁぁっ…」 とめどなく愛液があふれてきて指を濡らす。 「あん、あん、あん、はぁあん、はぁっ…、はぁっ…、いぃぃっ…」 クリトリスと爆乳、そして中をかき混ぜると、様子が変わって来た。 「あ、ああ…あっ、あーーっ、熱いっ、あつ、いぃっ、ぐぅぅっ」 一気に膣が締め付ける。 「ふはぁぁっ…、はぁぁっ…、あぁぁっ…」「うぐあぁっ…」 大量に蜜を吐き出し、体を震わす。 我に返ると、自ら床に膝まづき、膝をたてペニスを咥え始める。 すぐさま後頭部を持つと、喉元奥までイラマチオ。 ゴホゴホゴと涙を流しながらも、上目使いでうっとりと見つめ、自ら奥まで咥えイラマチオ。 「アッァア」と雄叫びをあげると同時に、高速ピストン運動。 女医はイヤラシいイキ顔でウンウンと頷きながら、体を仰け反らせる。 その後も、永遠のような濃厚Hが続く。 何度目かの快感で、記憶が途切れてしまったという女医に死角は見当たらない。 当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。
  • 神田の妻
    T167/B89(F)/W56/H88
    ・・・とある日の事、1人カラオケをしていた。 そこは飲み物を自分で取りに行くシステムの所で、飲み物を取りに行くと、先に2人の男性客がコップを手に入れていた。 すぐ手前の椅子に座り待っていると、ふと、生温い視線を感じた。 2人の男性が私の足を見ていたのである。 目が合うと、一瞬2人は目を反らした。 だけど私が目を反らさないでいると、2人はゆっくり視線を戻し、私をジッと見返した。 ふと、セックスがしたいと思ってしまった。 特にその男とセックスがしたくなったというわけじゃなく、誰とでもいいからセックスがしたいと思った。 時々、そんな気分になる事がある。 見ず知らずの男に、好き放題にヤられまくりたいと思う事が時々あり、実際、今までに何度もソレを我慢して来た。 そんな異常な私は、2人からソッと目を反らすと、股を少しだけ弛めたのだった。 2人は、私の弛んだ股に釘付けになっていた。 私は、もう少し股を開いた。 ここまで股を弛めれば、下着は丸見えのはずだ。 もしかしたら、濡れた下着のシミまで見えているかも知れない。 私は2人の目を見た。 2人は一瞬ギクリとし、私の股間からゆっくり視線を外そうとした。 すかさず男に向けて笑みを浮かべ、飲み物を取る事もやめて部屋へ戻った。 2人は、そんな私の笑みを見て、私の背中を呆然と眺めている。 その後、2人は部屋を行ったり来たりしていた。 少し怖かったが、カラオケボックスの中なのであまり気にもしていなかた。 あれから30分くらいが経ったであろうその時、コンコンとドアをノックされた。 もちろん先程の2人だ。2人のその顔は、まるで今から人を斬ろうとしているサムライのように、激しく興奮しているようだった。 こんな下品な2人の男に荒々しく犯されたい。 そう思う私の下着は、まるで失禁したかのようにぐしょぐしょに湿っていた。 この後は、言うまでもなく妄想が現実になったのだった。 ・・・とある日の事、疲れた体を癒そうと遅くまで営業していたマッサージ店に入った。 時計の針は1時を回ろうとしたいました...アロママッサージから、胸マッサージを好意からか施してくれ、予定の90分はとっくに過ぎてしまっています。 おじさんはゆっくりとした動作で、私の足を片方づつ開かせて、その間に膝をつきました。 そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先でおさえながら、更に半分に細くしたんです。 両サイドから僅かにヘアーが食み出しています。 置き鏡を見ると、タオルとおまんこの隙間からピラピラが少し見えていました。 おじさんは、両足首を持って膝を曲げさせ、М字にしたんです..... (ェッ...........なんでこんな格好..?) そうは思いながらも、拒否はせず、されるがままになりました。 おじさんは、「では内腿の付け根をマッサージしますねぇ。」と言って、オイルを垂らし始めました。 おじさんは両手の親指をぷっくりと膨らんだ恥丘の脇にあてて、ゆっくりと小さい円を描くようにマッサージします。 「あっっ...あっ...ぁぁん...っ...」 思わず声を上げ無意識に腰をクネらせてしまいました。 全身に鳥肌が立ち、身体全体が(ピクッピクッ......)と軽い痙攣を起こし始めました。 「我慢しなくていいんですよ...恥ずかしがらないで・・思いっきり声を出して感じてください...この辺はどうですかぁ...?」 おじさんの指はクリトリスのすぐ横まで達していました。 「あっ......そ、そこは...だめ...っ...」 そんな言葉に耳をかさず、強引に、両方からクリトリスの周りの皮膚をクリトリスに寄せて(クリックリッ)と掴む様に刺激して来ました。 「あああんっ...いや...いやぁっ...あっ...」 頭を左右に大きく振りながら、イキそうになるのを耐えました。 おじさんの指はクリトリス周辺からオマンコのスジに沿って、上下左右に擦りながら下りていきました。 そして、シーンとした部屋に(ピチャピチャ....ニチャ、ピチャッ...)という、明らかにオイルではなくオマンコから溢れ出たいやらしいお汁の音が響き渡りました。 「んぁっ...いやっ...お・・じさん...だ、だっ、だめぇ...っ...」 とうとうマッサージ師さんを【おじさん】と呼んでしまった頃には、かなり積極的で自分からむさぼりつくように、ジュコジュコと音を立てて舐めてしまっていました。 その後、マッサージ店を出た頃には通勤ラッシュが始まってしまっていました。 キスをしただけで、すぐにエロさ大爆発・・・・・寸止めを繰り返すと、「もうイキたい、イカせてください!!」と懇願するドドドドドド淫乱ドМ妻に死角は、見つかりません。
  • 長谷川の妻
    T152/B82(C)/W56/H83
    ≪≪ 出逢った瞬間の衝撃が、今でも脳裏に焼き付いて離れません ≫≫ アーモンドのようなパッチリな瞳に、優雅でモデルのようなスタイルと美貌の持ち主だった。 肌ツヤからしても、下手したら大学生かと思ってしまったくらいだ。 152cmと小柄なのですが、8頭身はあるのではないかと思うほどの美脚・・・スリムのジーンズを履いているせいで、脚から腰にかけてのラインがはっきり見え、上はラフな格好で胸の膨らみもはっきりしていた。 どんなに我慢強い私でも、こんな完璧な奥様のアソコがこのジーンズの下にあるんだと思うと気がおかしくなりそうだった。 いきなり肌触りの良い長袖のシャツを捲り上げると、真っ白な美肌を強調させてくれる真っ黒なブラを露出させた。 形良いお椀型の胸だが、何よりも驚いたのが、嘘みたいな腰のクビレとノーベル賞をあげたくなるほどにツルツルの宝石みたいに美しいお腹だ。 かつて、胸や尻や足で興奮する事はあっても、お腹だけで興奮する魅力を感じたのは初めてで一瞬戸惑った。 思わずキスや胸の他、全てを完全に忘れ、その美腹に舌を這わせ続けてしまった。 人工的なものではなく、とても自然なイイ香りが勢いを後押しする。 早速、「いやっ・・・あっあっ・・」と艶かしい声が漏れてくる。 これまた、かなり敏感だ。 思い切ってブラジャーを持ち上げ、子供が居るとは思えない大きく勃起した綺麗な乳首を甘噛し、悶える奥様の表情に激しく劣情をもよおす。 「あっ…、アッ…、イャッ…、アァァァンッ!」 左手で首筋を撫で、乳首に吸い付き、右手でジーンズの上から割れ目にそって撫でてみる。 この美人奥様を自由に出来ているというだけでこっちが武者震いするが、それ以上に奥様がビクビクと全身を痙攣させ、それがまた一段と興奮させた。 しばらくして気が付いたのだが、なんと奥様、ジーンズを湿らせているのだ。 「ん、あぁぁぁう、あ、もぅ、ダメ、だめ、やばいです。。」 まだジーンズも履いたままなのに反応が凄い!! これはとんでもない事になるぞ...と直感し、ホックを外しファスナーを下ろす。 スリムなジーンズは、あまり下ろす事が出来ないのが弱点だが、やはり求めた通りの淫靡な黒い下着があらわれるのだ。 パンティの上から触ると、お漏らししたのかというくらいにグチョグチョ・・・・ 「ああああヤダ、い、いきそう・・・」 マンぐり返しにし、両足を持ったまま、丁度クロッチの部分に顔を近づけ、密着させる。 スーっと息を吸い込むと、愛おしい奥様のヴァギナの匂いが脳天に突き刺さる。 慌ててパンツを思いっきり脱がすと、一気に舐め回す。 「・・・いいっ、いいの、いくっ、いく、いく・・・・っ!」 細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。 呼吸を整えながら、上気した顔で見つめ....「お願い、もっとして・・」。 そのまま、アソコに手を入れるとヌルヌル!! 隙だらけな脚を開いて中指を入れる。 出し入れすると、クチュクチュを音を立て始めた。 指を入れながら、クリトリスを嘗め回す。 「ヤバイ…ホン…トに…ホント、ホント、ホント…あああっ!」 再び腰がガクガクと震え出す。 「ああっ、もうダメぇぇ!」 その後も、美脚奥様の全身を愛撫し続け何度も絶頂・・・・・ 「うわわわぁ…、ぃぁぁぁぁ…」 もう止まらなくなってしまった感度は、クリトリスに吐息かけるだけでイク状態になってしまったのだ。 「もう、…いやだぁぁ。恥ずかしすぎる。。ごめんなさい・・」 跳ね上がるように起き上がり、ズボンとパンツをぎこちなく脱がし、既にギンギンのモノにジュポジュポと口をすぼめた。 一生懸命なフェラ顔がまた本当に綺麗で、思わず見とれてしまう。 口内射精かちょっと迷ったが、自らお尻を引き寄せゴクんと飲み干してくれるのであった・・・ シャワーで洗ってくれる最中も後戯を楽しみ、また鳴くは鳴くはで大変な淫乱ぶりをみせてくれる。 200%の満足感を味わえる事でしょう・・・ 当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。 近い将来、ご予約困難間違いナシ!!
  • 中原の妻
    T149/B88(D)/W60/H89
    パッチリ大きな瞳に童顔で、年齢よりも若い印象だった。 しかし話を聞いてみると、なんと3児の母だというではないか・・ 若い頃から性欲が強く、夫の束縛に苦しい毎日を送っているのだという。 最近、やっと仕事に復帰した事で、夫への言い訳も出来ると思い始めたら、頭の中が狂ってしまいそうになるくらい、身体が火照り疼き、通勤の途中、”怖いけど、痴漢されないかなぁ...されたら、どう反応しよう。 ”痴漢だけで終わっちゃうのかなぁ!?断り切れずに連れ出されて、縛られて、数々の言葉責めされて、激しく、まだ経験した事のない中イキをなんて考えてしまっているほどに重症だ。 居ても立っても居られない状態まで追い込まれ、当店に電話をした。 これを聞いたら、ここぞとばかりに乗ってみる。 「お茶・コーヒー・バイブ、どれがいい?」 「バイブ大好きです。」とほほ笑んだ。 「よし、じゃぁ俺はコーヒーにするから、バイブ入れてみな!」 「はいっ。」 すぐに振動音が聞こえてくる。 「やっ……はぁっ……!」 しばらく見ていようと思ったのだが、すでに溢れた精液で、太腿までビチョビチョに濡れている。 「すっごく濡れてる…びちゃびちゃだよ…。 もう、たまらないんだねぇ…。」 「ひぁああああああんっ!」 たまには人助けをと思い、ぐいぐいぐいぐい、バイブを握っている3児の母の手の上から押し付けてやる。 「や.....や……めぇてぇっ! あっ、あっ! あぁ……っ!」 その度に腰が浮いて、でも、それを押さえつける。 何度も止めてと言うので、抜く振りをしてみる。 「抜……ぬ...か..ないぃでえぇっ……あぁっ!」 支離滅裂な3児の母に角度を変えて、責め立ててやる。 「ひゃぁあああぁああんっ!もうダメ――! あっ……あぁっ!」 「ここが良いみたいだね…。太ももビクビクしてるよ…。」 イくっ……! そう思った瞬間に、ぬぷっ……と音を立てて、バイブを抜き取る。 絶頂の手前まで押しやられ、アソコが何度も伸縮して、まだして欲しい、早くイきたい、と求めてしまっている。 「まっ……、」 「止めてほしい、んだったよね?」 ヌラヌラと光るバイブが、アソコから糸を引いていて……指先で、その愛液の糸をそっと持ち上げる。 「……あれ? どうしたの? その顔。もしかして、イきたいの?」 「っ……!」 「まぁ、いいや。どんなモノかも分かったし、じゃあ、タバコでも吸おうかな?」 「……やぁだ.....や~~だやだやだやだ...お~ね~~がい、しますぅ。」 「んん?」 「イ……きたい……っ……お願い……です。」 自ら、脚を広げて待ってしまうのを止められない3児の母をしばらく放置する。 「欲しいの、お願いぃぃ。入れて、入れて!」 間髪を入れずに「・・・入れて下さいだろ!!」と捲し立てる。 「す、すいません。お願いです、早く入れて下さい。」 「ほら、欲しいんだろう?どこに、何が欲しいのか、言ってみな。」 「ハイ。イジワルゥ。入れて、入れてください。ああ、してぇ。お願い、早くぅ」 一気に奥まで入れてやると、両足をふんばって腰を烈しく振っている。 「・・・アッ・・き・・きもち良い~~!・・ヒィ、イイイ。す、すごい。いい。あん。いい」 激しく出し入れしながら、クリトリスを強く強く擦る。 快感を押し殺すように 「アォ―――ッ! アォ―――ッ! アォ―――ッ!・・・」 と必至に呻く。 「もう、我慢できないですぅ。クゥ~~。・・・アアッ・・もう・・イキそう・・このままイキたい!・・・アゥッ・・もう、イヤ~~・・やめて・・・イッちゃう~~・・・イ・・・イッ・・・いぐぅ~~~~~~~~~」 あまりに気持ち良すぎて苦しくって、顔を歪め、左右に激しく首を振り、イヤイヤしてしまっている。 その後、完全に奴隷と化した3児の母は、従順に毛深い太腿の間に頭をはさんで、臭いチ〇ポを思いっきり口に突っ込む。 口をいっぱいに広げて咥え込み、喉の奥まで呑み込み、卑猥なジュルジュルルッ!と音を出しながら吸いたてる。 股間に挟まれ押しつぶされた3児の母の顔は、まるで女の○部に変身したように快感だ。 荒っぽい乱暴なピストン攻撃....ものすごいスピードで抜き挿しをする。 「んんっ。。ぬぐっ。ぐ。。んんんん」と苦しそうだ。 何も言わず、そのままドッピューーッ! ドッピュ! ドッピュ! ドピュ ドピュ ドピュと大量のドロドロの粘液を喉の奥に噴き出してやる。 「ゴホッゴホッ」とあまりの量の多さに蒸せながら、歯を当てないように気を付け、ゆっくり溢さないようにチ〇ポから口を離した。 少しぐったりする姿を見ながら、3児の母は粘りのある液体をゴクリと飲み干した。 「美味しかったです!ありがとうございます。また、私としてくれるって約束してください。」 と残し、帰って行くのだった。
  • 竹内の妻
    T165/B110(J)/W61/H90
    出逢った瞬間、「うをっ、この女・・ヤリてぇ~~~!」と股間を膨らませてしまう。ドドドエロイ男好きのする端正な顔立ちに、清潔感のある真っ白なマイクロミニのスーツには、メリハリのある凹凸な『女』の体がハッキリと映し出されている。 当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。 近い将来、ご予約困難は免れない・・・
  • 秋本の妻
    T159/B85(C)/W57/H88
    一瞬にして場を華やかにしてしまう清楚で色っぽい色白美人奥様...理想のOLベストを選ぶなら、間違いなく上位に入るだろうが、この奥様、ななななななんんとバツ1の子持ちだというのだから全く驚いた。 生活感も疲れ感の微塵も感じさせない。 かえってか、この歴さえも欲情を掻き立てられてしまう。 ミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれる。 極上のスタイルを目前に焦せる気持ちを抑え、とりあえず椅子に座らせる。 浅く座り、スカートからこれまで見たことが無いほど形の良い脚がスラリと伸びていた。 <パンティが見えるかも・・・>と期待を込め、地べたに座ると、その美脚の奥には、なんとも輝かしいショッキングピンクの小さな三角形が...これがまた黒いワンピースに良く映える。 スカートを気にしながら、慎重に足元を固め座る美人妻の姿、しかしその薄地のパンティは今もしっかりと見えている。 だんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。 ゆっくりと嫌味のない笑顔で、必死に恥ずかしさを隠している。 またこれも可愛らしい。 隣りに密着するように座ってみる。 高貴な香りが漂い、もう爆発寸前だ。 そっと顔を見てみると、満面の笑顔ではないか・・・ もう我慢しきれなくなって、上に覆い被さる様にして、キスをしてしまう。 これは、人間の本能的なものだ。 「いやっ! こんなこと……だっ、ダメ、よ~~! お願い……いや、いや!!」 拒んでいる様子だが、軽々しく思われたくないだけなのか、完全に言葉と体が反比例をしている。 我慢しながらも『あっ!』『あっ!』と小声を発してしまう奥様・・・ 薄いワンピース越しに、華奢な腕から体温が伝わってくる。 スカートの上から腿を触っても反応なし。 生足を撫でても反応なし。 すでにOKのサインであると確信した。 片手を股間に持っていき、パンティの上から割れ目の当たりを優しくなでる。 柔らかい女性器の感触で、今にも爆発しそうな感じ。 荒々しく唇をむさぼる様にキスをしながら、割れ目に食い込ませる様にパンティの上から触っていると、びっしょりと濡れた感じが指に伝わってくる。 その時、とうとう本性を現わした美人奥様は、自ら、硬くなったペニスをズボンの上から扱いてきた。 もちろんこんな挑発ならば、いくらでも乗ってしまいたい。 ためらわず、素直にスカートの中に顔を入れる。 唇を這わせて下着の向こうの感触を確かめた。 ピクリと反応しているのが分かる。 太股の内側を下から上に舌を這わせて、下着越しに固くなった突起物の形を舌で何度も確かめた。 あの綺麗な顔は、どうなっているんだろう?・・・ふと確かめたくなった。 親指で勃起したクリを撫でながら顔を上げると、必至にスカートを両手で握り締めながら、体を預け背けた顔を紅潮させていた。 パンティの中に手を入れようとすると、本性を剥き出しにした美人奥様は、自分から、パンティを脱ぎ始め片方の足だけ、パンティを抜いて、もう片方の足に引っかける様にし..... 「はぁぁぁ・・・・・ん。もうダメぇぇぇ。。。。。。。」と、M字開脚しながらズボンを擦っている。 紅潮させる顔を眺めながら、割れ目へ指を滑り込ませた。 まだ触ってないはずの割れ目の辺りは、既に、舐めたところより濡れていた。 「スゲー敏感だな」と投げかけると、 「ごっ、ごめんなさい……」 この答えは、相当なドМの台詞である。 割れ目の奥の窪んだところに指を入れかき回す。 唇をかんで、「ん……っ」「んあ……っ」声を殺すというより、声が出ないほど感じてしまっている為、くちゅくちゅといやらしい音が響く響く。 背中に腕を回して爪を立てる。 激しい息遣いに混じる「イヤ」が言えずに「ヤッ」となる声がかわいい。 「あっ…、ヤッ…、キャッ…、アァァァンッ!」一際、高い声が上がる。 『わっ、、何これっ!』「……出ちゃうよぉっ」『ダだだだだ、いや、ででちゃうよ~~~』 それから間もなく、スゴイ音を立て、息を荒くしたまま、しばらくその態勢から動かなかった。 併せて、細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。 世界地図のようなシーツを見て、恥ずかしそうにする奥様...しばらくそうした後、それから幾度も幾度も楽しめたのであった。 今、文句なしの美人奥様に未知数を感じている...
  • 三浦の妻
    T159/B103(H)/W61/H93
    悩殺的なフェロモンを発するHカップの奥様、悩ましいほどに色情を感じさせる魅惑的な肉感に濃密な色香...一目で恐ろしいまでに強欲を掻き立てられてしまった。 それを知ってか知らずか、美しくほほえむ。 そそられる濃艶な口元が開く。 「私、旦那に不満だらけなんです!」 ミニスカートから、ほれぼれするほどにそそられる肉感を覗かせ、もう苦しいと言わんばかりに、セックスアピール!! 毎日でもセックスをしたいと言う、女盛りなのだから仕方ないであろう・・ 意地悪に「したいの?」と聞いてみると、「はい、おねがいします。」 恥ずかしいが、もうすでに濡らしてしまっているのだという。 半信半疑で、試しに短いスカートに手を入れセクシーな黒いショーツ越しに触れてみる。 「・・・・・・・・・・・・・・・・・ふんっっ。」 気持ちがこもるピンクの吐息と共に湿り気のある感触が... 紛れもなく、すでに洪水になっているのだ。 驚いていると、さらに艶めかしい声を発し身をくねらせる。 磁石引き寄せられるように、お互い唇を重ねる。 オッパイがデカ過ぎてブラジャーが肩に食い込んでいる。 ホックを外すとパァァーーーンと弾け飛ぶように迫力のHカップが露わになった。 ゆっくりゆっくり揉み回したり、舐め始ると、完全に欲望に火が点いている事が分かる。 短いスカートを開脚させると、太ももの内側を丹念に撫でた。 「もう・・・そんなに撫でられたら・・・」 自分のアソコが相当濡れているのがわかっている。 スカートとパンティも脱がし全てを晒しじっと見つめると、羞恥心に襲われながらも、さらに女らしい潤いを放つ。 それは何ともいえない素晴らしい風景だ。 焦らして楽しんでいると、「や・・やまぁ・・・んんんん」切なげに呟いた。 とぼけて、「どうした、言えよ。触ってほしいんだろ?」 すると、恥ずかしがりながらも正直に言った。 「さ、触ってほしい・・・」 「どこを?」 「どこって・・・アソコ・・・」 「聞こえないから、手を ’そこ’ に誘導しろ!」 恥ずかしがったが、下半身は疼くばかりで、一刻も早く指先で触って欲しかったのだ。 右手を掴んで、手を重ねると、指が割れ目に沿って動いた。 クチュ・・・クチュ・・・。 「あんっ!」 ぐちゅっ、ぐちゅっ・・・。 指は、糸を引いている。 クリトリスに当てると、ビクンっと体を震わせ「あぁっ!」と悲鳴に近い喘ぎ声を出す。 中指をぐいっと中に差し込み、蜜液をすくうと、クリの右上部分にぬりぬりとぬりつけた。 「あ!だめ!もう・・・・・・!あ、あ、!!(あ・・・もう・・・気持ちよすぎる!!)」 完全に快楽に堕ちた奥様は、慌ててズボンのジッパーを開け、モノを取り出すと、ゆっくり口を開き咥え込んだ。 チュッパチュッパといやらしくフェラチオを始め、腰を上下にクネらせ感じている。 「んぐ・・・」 黒眼を顔の中央に寄せて、酸欠を起こすくらいに顔を赤らめて、頬肉だけは痩せこけた病人のようにへこませて、猛然とした頭のピストンと共に、ぬめりつくような口の粘膜を巻きつかせていく。 自ら喉の奥まで押し込み、「・・・・・・・っ」となっている。 Gスポットを攻めクリを刺激する。 「はあっ!はぁっ!は・・・う・・・。」 モノを咥えるのも忘れて、喘いでいた。 「おっひょぉおぉぉぉぉおおぉ~~~~~っっ!!?」 ぴくっ! ぴくっ! ぴくっ! ぴくっ! いっ・・・いっ・・・いいぃっっ・・・いひゃぁぁあぁぁあおぉぉあああひゃぁああぁぁっっ!!! 脱力したグラマラスボディに容赦はしない。 「無理っ! 無理ぃぃっ!! 無理ぃぃぃっ!! クリひょリス、敏感でむりぃぃぃぃぃっっ!!」 どのくらいの時間が経ったのだろう? 懸命に起き上がり、特大の真っ白な大福二つを挟んで来た。 すばらしい包容力で、すべてを包みきってなお余裕があるほどだ。 両手で乳房をこねまわすと、今まで威張りちらしていたはずのペニスはあっけなく埋もれ、巨乳の前では、叱られた子供のおちんちんのように何だかちんまりと、いじらしく見える。 見た目だけではなく、感触も申し分なかった。 ずっしりとした重みが四方八方からかかって息苦しいぐらいなのに、あまりにも柔らかくてあたたかいので、その不自由さはだんだん快感に変わってきた。 それどころか、気づくと「もっと苦しくなりたい」、「押しつけられたい」と願っていた。 ジュポッ、ジュポッと音が立つ。 グシュッグシュッ・・・。 至福の時が過ぎ、気付くと、お尻の下のシーツはぐっしょりと濡れていた。
  • 松田の妻
    T147/B88(E)/W57/H86
    決して派手ではないが、生真面目な現役OL奥様...上品な着こなしだが、明らかに凹凸を感じられる。 丁寧な言葉遣いで、物腰が柔らかく恥ずかしがり屋な性格から垣間見れる笑顔が何とも可愛らしい。 スタイルが抜群に良いのにもかかわらず、それを一切見せようとしない事が、一層そうさせるのか・・・たくさんのビルで働くどのOLよりも愛おしい!! 本当は、凄く寂しがり屋で弱くて、いっぱいいっぱい甘えたいのだそうだ。 少し頭を撫で、小さな体を抱き締めると、声なのか音なのか不明だったが「キュッ」と確かに聞こえた。ゆっくりと顔を上げ、飢えた雌の物欲しげな表情でキスを求めている。 それに気付かぬ振りをしながら焦らしてみると、潤んだ瞳をこちらへ向け、魔法の言葉を放った。 「恥ずかしい話ですが、私…めちゃくちゃにされたい!!」 この時、あれだけ強がり流暢を崩さなかった丁寧な言葉の変化が心地良かった。 あまり意地悪すると、思い切って大胆な魔法が解け、また甘え切れなくなってしまうので...そっと唇を這わす。 「んん……はぁん」と奥様の口から吐息混じりの声が漏れる。 積極的に舌を入れて来たかと思うと、突然、唇を離し「嬉しい。すっごい気持ちが軽い・・ありがとう」と真剣な表情で言った。 大海原に飛び込む様な気持ちで伝えたのであろう...奥様のプリンとしたヒップは、小刻みに震えていた。 本能的に強く抱きしめてしまい、自分でも驚くほど激しくキスを交わし、服の中で奥様の下着を胸の上へとズラす。 ツンと硬くなった両方の乳首を親指と人差し指で軽く摘み、それをコリコリと指で捏ねるようにして刺激した。 「ぁはあん……そんなことされたら、声が出ちゃう。」 意地悪な笑みを浮かべながら、「ダメだよ。甘えて声なんか出しちゃ。」と言ったあと、服に潜り込み、乳首を歯で軽く噛んだ。 「ぁあん!意地悪……甘えたくて、我慢も出来ないのを知っててワザとそんなことを……ぁあん。。」 服と穿いている真っ白なズボンを脱がせると、純白に輝くブラジャーとパンティ、目の前には、大きく形の良い胸とムッチリとした下半身、男心を擽る魅力的過ぎる抜群のスタイルがあるにも関わらず、それ以上にお見事なくらいツルツルな美肌が眩しかった。 しばらく見ていたいくらい芸術的な体だが、これは芸術ではない生身の人間なんだと確信する事になったのは、次の瞬間であった。 足を開かせると、新雪の様に純白だったパンティの大事な部分が染みて変色してしまっていたのだ。 下着の上からでも、奥様のそこがどうなっているのかは、容易に想像ができた。 ゴムの部分に手を掛けゆっくりとズラすと、下着が反転し、デルタ部分が現れると、溢れ出た透明な粘液の滴でキラリと光っている。 割れ目から溢れ出した粘液をジュルジュルと激しい音を立てながら啜り始める。 「ぁあああん……そんなに激しくされたら……ぁん、声が出ちゃう」 なおも「ダメだよ。我慢しなさい。」と意地悪してみる。 真面目に手で口を押さえながら、必死に溢れ出す声を堪え、身悶える姿にますます高揚してしまう。 「あっ・・・だめだってば・・・感じます・・・」 慌てて指を入れ、動かす。 「ああっ・・・ダメ・・・ねぇもうダメ・・ああううぅう・・・」 すでに堪え切れず、喘いでしまっている。さらに激しく出し入れをしていると、少し大きな声で「感じる・・・あぁぁダメ、感じるのぉ。」 ここで、「声を出しちゃダメだよ。我慢しなさい!!」と意地悪する。 「そんなこと・・・そんなこと・・言わないで・・よ・・あっだめ、ねぇだめ行っちゃうよ・・・いっちゃううう・・・イイうぐぐぐぅ・・・」 しばらく快感に浸り、ヌクッと起き上がると、「ズルい……。私だって……」おもむろにズボンのファスナーを下ろした。 そして下着の間から、すでに硬くなり始めていた肉棒を取り出すと、その先端を口の中へと運び、亀頭を舐め回すと口を大きく開け上下に顔を動かしながら、ジュポ……ジュパジュパ……ジュピュジュポ.........激しい水音を立て、美味しそうにバキュームフェラを始めた。 フェラをしながら腰を寄せて来るので、腰を掴み引き寄せ、濡れ輝く女陰に吸いつく。 「アッアアッ久しぶりイッイイッ」 声にならない艶声と淫靡なフェラ音を出しながら頭を盛んに上下させ吸い付いてくる。 「そんなに舐められるとダメ、もう欲しくなっちゃう!!」 自ら腰を寄せて来た事を知ってか知らずか、大きな艶声を出しながら仰け反り、爪を立てしがみつく有様だ。 「アッアアッイッイイッイクッ。。あっまたイグ....ダメ、いっちゃううううううう・・・・」 この後、永遠に離れないのではないかと思うくらいの甘えん坊chanになった奥様にまた逢いたいと思ってしまうのであった。

店舗基本情報

店名 結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~わたしを◯◯にして!
業種 /
ジャンル
デリヘル/人妻
住所 東京都◆ 体験入店続々、入店中_ド変態グラビアモデル!!!
最安値 30分:8000円
価格帯 一般
定休日 年中無休
アクセス どこからでもお電話下さい。
電話番号 03-5377-7377
オフィシャル http://www.gotanda-deli-h.com/
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