結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~もっと◯◯にして!(蒲田デリヘル)の和泉の妻(29)のプロフィール

結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~もっと◯◯にして!

蒲田(デリヘル/人妻)
24時間
03-5377-7378
■お問い合わせは「風俗H見た」で!

和泉の妻

(29)

プロフィール

  • 身長
    165cm
  • スリーサイズ
    T165/B101(G)/W62/H88
  • 特徴
    巨乳
    痴女
  • 血液型
    B型
  • 出身地
    岩手
  • 性格
    明るい
  • 前職
    保険外交員

清楚で上品かつ色白美人_モデル並みに足がスラッと長くGカップ、これ以上何かあるのでしょうか!? 「もう濡れてるの?」等の恥ずかしい言葉責めに反応してしまい、アナル舐めまでも大好きな始末のド変態妻に死角はございません。

出勤情報

07/17(火) 07/18(水) 07/19(木) 07/20(金) 07/21(土) 07/22(日) 07/23(月)
5:00
翌8:00
5:00
翌8:00
5:00
翌8:00
5:00
翌8:00
5:00
翌8:00
5:00
翌8:00
5:00
翌8:00

1日体験の女の子

  • 星野の妻
    T169/B85(C)/W60/H88
    初めまして。星野といいます。 お客様とたくさんいちゃいちゃ濃密な時間を過ごせたら嬉しいです。 びんかんな体質なので、さらに開発してもらえたら・・・♬ 甘えたな星野ですが、よろしくお願いします。
  • 椎名の妻
    T160/B98(F)/W60/H97
    はじめまして!楽しい時間を一緒にすごせたら良いなって思ってます。 お口でするのが大好きなのでご奉仕させてください! 宜しくお願い致します。
  • 安藤の妻
    T159/B91(G)/W58/H89
    露出少な目のグレーのワンピースですが、あきらかな胸の膨らみに最高のボディラインがクッキリ...話かけてみると、なんとも物腰柔らかく丁寧な言葉遣い。 しかし頭の中は、もうエロイ妄想で埋め尽くされており、話の内容なんて全く入って来ておりません。 「凄い凹凸だねぇ。。」なんて、冗談紛れにソッと手を伸ばしてみると、逃げる様子はなく、心持ち自慢の胸をこちらに差し出した様にさえ思えた。 「はっ、恥ずかしいです。」 言葉・仕草・動きから、100%性欲旺盛でドエロイ・・ そこで思い切って、聞いてみる。 「もしかして、ちょっと濡れてる?」 一瞬、戸惑った顔を見せたが、 「いやっ、そんな・・えっ、あっ、は、はい。」 穏やかに戻った感情が、また一気に渦を巻いていくのがわかる。 そして目にしたのは、白色のショーツだった。 それはシースルーの淫らなデザインで、完全に素肌が透けて見えてしまうものだった。 その上には、同じようなタイプのブラが隠されていた。 猥褻な下着を披露され、ワンピースが首を抜けるまでの時間が永遠のように永く感じた。 抜群のプロポーションの裸体、それを隠す白色のシースルーの下着!! ブラの下からはボリューム感溢れる乳房、乳輪、そして乳首が伺える。 更にショーツの下には、薄く奇抜な縦一本線のヘアも確認できる。 体の奥で、何かとてつもないものが渦巻き、冷静さを一気に奪い去っていく。 ベッドへ押し倒し、上半身を被せて固定すると片手で乳房を搾り出す。 ロケットのように突きだした先端の乳首に口を近づけ吸引... 「……っ、」 痛いのかと思ったのが分かったのか、「私、乳首つねられるのも嫌いじゃないですよ。」と、艶やか瞳を向ける。 「うっ……ぬうううううっ」眉を寄せて耐えている美人奥様に、容赦なくもう片方の乳首をつねり甘噛んだ。 「むっ……あああ……あああああぁぁぁぁ。」 これだけでも相当な喘ぎ声の大きさだ。 「私、すごく奥まで咥えてしまっても宜しいですか・・・嫌じゃないですか?」 意表をつかれた言葉だったが、嫌な訳がないので、「お、おんっ。」と返した。 「……失礼します」 いきなり根元まで咥えこむどころか、喉を突き破ったのではないかと驚いた。 「ん、んぐ……」 自ら、どんどんと奥まで美味しそうに咥え顔を歪めているのだ。 「むぐっ、んっ、んぶっ、うぶっ、むぐっ....んぶぅ……」 これは、気持ち良過ぎて我慢するのが大変なくらい... 「はあっ、はああっ……はあ……」 ヤバイと思っていた頃、やっと抜いてくれ、怒張の尿道口に舌を伸ばし、チロチロと舐め上げて先走り液を掬い取った。 それでもまだ、先端からはトロトロと我慢汁が湧き出ていたが、間もなく、またすぐに奥まで咥え込む。 上目遣いで涙で濡れる瞳を必至に向け、肉棒を咥えたまま哀願する。 「ゆ、ゆゆひてふだしゃい……おねあいしまふ……」 願い通り下着に手を伸ばすと、下着がじわぁああっ……と湿っている。 「……っ、」 真っ白な肉の塊がふたつキュッと包まれている白いブラジャーと純白の透けた下着を一気に剥ぎ取り、ゆっくりと指を差し込む。 「ああああああああっ! あっ……!ありはほうほはいまふ……」 舌でクリトリスを責め、指はオマンコの中をかき混ぜ、あっけなくイった。 「!!!!」 数分動けなかったようだが、パッと起き、全身をくまなく舐め上げるご奉仕ぶり・・ 手持ち無沙汰と悪戯心に電マの電源を入れ、クリトリスに当ててみる。 「や……っ!ああああああぁぁぁ。」 指を中に出し入れしながら電マをクリトリスにあて、指を激しく、そして一番感じる所を何度も刺激した瞬間! とんでもない叫びにも似た喘ぎ声が部屋中に響き渡った。 「い……くぅっ……ぅううううっ……や、ダメッ、だめっ、ダ、ぎゃぁぁぁぁぁ。。。。。!」 激しく暴れ乱れた後、全身から一気に力が抜けたようだ。 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ! ヴヴヴヴヴヴヴヴ! 床にごとんっ……と電マが落ちた。 ベッドを始め、床はビシャビシャ・・。 なおも、愛液よりもサラサラした……おしっこみたいなので、ベッドの色がどんどん湿った色に変ってゆく。 ブシュシュシュシュッシュシュシュッ・・・・・・豪快な音とともに潮を噴き散らした。 茫然自失...クリがビクビク痙攣していて、止まらない。 「はず…かし…ぼー…っとする。……、やだ、」 その後も夢のような時間が続き、美人奥様はブラと下着を付けたのだが、ドクドクドク、と奥様の下着に溢れ出る精液を再び確認してしまったので、下着を横からまくり上げて、電マをクリや膣の入口に直接当てると、手で脚をM字に大きく開き、腰を動かしてグリグリ押し付けてしまっていたのだった。 当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。 近い将来、ご予約困難間違い無し・・・
  • 如月の妻
    T162/B83(B)/W55/H88
    私は、どМで事務的なHが嫌です。自分をさらけ出すHが好きです。 経験が乏しく、オモチャもオナニーもした事がありません。 沢山したい事があり、AFもしてみたいです。 忘れられなくなる様な激しいHをしたいです。 よろしくお願いします。
  • 小島の妻
    T159/B86(E)/W55/H83
    乳首が驚くほどにピンク色で、ツンっと上を向いている。もう何も言う事はないでしょう。 近い将来、ご予約困難間違い無し・・・
  • 綾瀬の妻
    T149/B86(C)/W57/H83
    沢山の方とお会い出来たら幸せです。 いっぱい気持ち良くしてください。
  • 長谷川の妻
    T152/B82(C)/W56/H83
    ≪≪ 出逢った瞬間の衝撃が、今でも脳裏に焼き付いて離れません ≫≫ アーモンドのようなパッチリな瞳に、優雅でモデルのようなスタイルと美貌の持ち主だった。 肌ツヤからしても、下手したら大学生かと思ってしまったくらいだ。 152cmと小柄なのですが、8頭身はあるのではないかと思うほどの美脚・・・スリムのジーンズを履いているせいで、脚から腰にかけてのラインがはっきり見え、上はラフな格好で胸の膨らみもはっきりしていた。 どんなに我慢強い私でも、こんな完璧な奥様のアソコがこのジーンズの下にあるんだと思うと気がおかしくなりそうだった。 いきなり肌触りの良い長袖のシャツを捲り上げると、真っ白な美肌を強調させてくれる真っ黒なブラを露出させた。 形良いお椀型の胸だが、何よりも驚いたのが、嘘みたいな腰のクビレとノーベル賞をあげたくなるほどにツルツルの宝石みたいに美しいお腹だ。 かつて、胸や尻や足で興奮する事はあっても、お腹だけで興奮する魅力を感じたのは初めてで一瞬戸惑った。 思わずキスや胸の他、全てを完全に忘れ、その美腹に舌を這わせ続けてしまった。 人工的なものではなく、とても自然なイイ香りが勢いを後押しする。 早速、「いやっ・・・あっあっ・・」と艶かしい声が漏れてくる。 これまた、かなり敏感だ。 思い切ってブラジャーを持ち上げ、子供が居るとは思えない大きく勃起した綺麗な乳首を甘噛し、悶える奥様の表情に激しく劣情をもよおす。 「あっ…、アッ…、イャッ…、アァァァンッ!」 左手で首筋を撫で、乳首に吸い付き、右手でジーンズの上から割れ目にそって撫でてみる。 この美人奥様を自由に出来ているというだけでこっちが武者震いするが、それ以上に奥様がビクビクと全身を痙攣させ、それがまた一段と興奮させた。 しばらくして気が付いたのだが、なんと奥様、ジーンズを湿らせているのだ。 「ん、あぁぁぁう、あ、もぅ、ダメ、だめ、やばいです。。」 まだジーンズも履いたままなのに反応が凄い!! これはとんでもない事になるぞ...と直感し、ホックを外しファスナーを下ろす。 スリムなジーンズは、あまり下ろす事が出来ないのが弱点だが、やはり求めた通りの淫靡な黒い下着があらわれるのだ。 パンティの上から触ると、お漏らししたのかというくらいにグチョグチョ・・・・ 「ああああヤダ、い、いきそう・・・」 マンぐり返しにし、両足を持ったまま、丁度クロッチの部分に顔を近づけ、密着させる。 スーっと息を吸い込むと、愛おしい奥様のヴァギナの匂いが脳天に突き刺さる。 慌ててパンツを思いっきり脱がすと、一気に舐め回す。 「・・・いいっ、いいの、いくっ、いく、いく・・・・っ!」 細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。 呼吸を整えながら、上気した顔で見つめ....「お願い、もっとして・・」。 そのまま、アソコに手を入れるとヌルヌル!! 隙だらけな脚を開いて中指を入れる。 出し入れすると、クチュクチュを音を立て始めた。 指を入れながら、クリトリスを嘗め回す。 「ヤバイ…ホン…トに…ホント、ホント、ホント…あああっ!」 再び腰がガクガクと震え出す。 「ああっ、もうダメぇぇ!」 その後も、美脚奥様の全身を愛撫し続け何度も絶頂・・・・・ 「うわわわぁ…、ぃぁぁぁぁ…」 もう止まらなくなってしまった感度は、クリトリスに吐息かけるだけでイク状態になってしまったのだ。 「もう、…いやだぁぁ。恥ずかしすぎる。。ごめんなさい・・」 跳ね上がるように起き上がり、ズボンとパンツをぎこちなく脱がし、既にギンギンのモノにジュポジュポと口をすぼめた。 一生懸命なフェラ顔がまた本当に綺麗で、思わず見とれてしまう。 口内射精かちょっと迷ったが、自らお尻を引き寄せゴクんと飲み干してくれるのであった・・・ シャワーで洗ってくれる最中も後戯を楽しみ、また鳴くは鳴くはで大変な淫乱ぶりをみせてくれる。 200%の満足感を味わえる事でしょう・・・ 当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。 近い将来、ご予約困難間違いナシ!!
  • 雪平の妻
    T165/B89(E)/W55/H86
    どう贔屓目に見ても、あまりにも美しすぎる女性が立っている。 CanCanのモデルになったっておかしくはない顔立ちと抜群のスタイル...長い手足に細くてもしっかりとしたクビレ、さらに異様に出ているお椀型の胸に思わず見とれてしまっていた。 1%の想像もしなかったが、なんとなんとなんとまさか夢のよう・・・この美し過ぎる女性が面接希望のM妻だったのである。 嬉しくもあるが、悩みでもあった。 どう料理すれば良いであろう「どうしても皆さまに提供がしたい!」そんな焦りの中、ご挨拶!! 何かの間違いなのか、やはり一瞬戸惑った様子..... 一か八かでも勝負をするしかない。 軽く冗談を投げかけてみる。 おおおおおおおぉぉぉ、笑ってくれた。 明るく元気な性格なのだが、ちょっぴり緊張していたみたいだ。 緊張も手伝ってか、どうやら催してしまった彼女はトイレに入った。 気にもしていなかったのだが、かすかにシャシャーッと音が聞こえて来る。 なんとドアがかすかに開いているのだ。 そっと近づき、思わず隙間に目をやると、見事なまでにど真ん中....正面には綺麗に整備されているアソコから勢いよく水分が噴射されているのだ。 「いっ、嫌っ!! きゃぁ・・・そんなっ・・・・・・」 息が荒くなっていたのか、バレてしまった。 とっさに立ち上がった彼女が近づいた。 座っていたせいで、目線は蜜部に...前にほんの少しだけ美しく生えた陰毛を凝視していると、異様なまでに欲望が高まる。 ーーその時―― 「私、このまましていいですか?」 怒っている事を確信していたのだが、違っていた。 この彼女、とんでもない変態かも・・・? 小便を見られる事も、見る事も、さらにはかけられる事にまでも、たまらないくらい興奮するのだと言うのだ。 Eカップの胸を思いきりまさぐり、早くもツンとした乳首を執拗に責める。 「お・・・お願い・・・もう出していいですか・・・お願い・・・出させてっ・・・」 「まだだ。我慢しろ!!」 意地悪く言い、指でアソコを軽く撫でてみる。 「ああっ!ああっ…!!」 もう、蜜でぐっしょりだった。 ――も、もう・・・、駄目っ・・・。 ジョォォォォォォ・・・・・・―― 微かな声を漏らした後で、顔を横に向けて何かに耐えるように唇を噛む。 赤くなったその耳には、我慢していた分だけ勢いよく出る尿の――ジョォォ・・・――という音が嫌でも聞こえているはずだ。 だが、そんな事はお構いなしに、膣内にゆっくりと指を押し入れる。 「・・・あっ、あぁっ・・・」 そして、それが膣の奥底まで沈められると―― 「ぎゃぁあぁあぁあぁっ・・・!!」 尿を出しながら、激しい振動に股間を襲われた口からは喘ぎとも叫びともつかない大きな声が上がった。 一度濡れてしまうと頬をピンクに染めて、快楽に浸り始める。 もうそこら中は、ビックリするほどの湖が出来てしまっている。 息をのむ暇もなく、欲情がたぎった分厚い舌が口の中を乱暴にまさぐる。 「ああん、どうし…て こんなに気持ちよくなっちゃうのお。」 恥ずかしさとこれからの快楽への期待で、いやらしく体をくねらせている。 熱く濡れそぼった蜜壷を指で突きまくっていると、「な、なっ、なん、い、いっい、だ、だ、だめだめ、だ、だめ い、イッ……?」と、次の瞬間、「あっ・・・、あぁっ・・・ッく、・・・ぁあっ・・・!」背筋がピンっと海老反りし脱力してしまった。 しばらくすると、急にうずくまり、強烈なフェラチオをし始めた。 これがまた格段にうまい...もう限界と伝えると、「そのまま、出して。いいからお口に出して」と言ってくれたので、たっぷりと放出!! 口の動きが止まり、絞るようにペニスをこする。 綺麗な顔を起こすとゴクリと精液を飲み込み、そしてペニスの先にある残り汁を舌で嘗め採り、ニコッと笑った。 これは本物の女神様・・・ぞっとするほど悩ましい顔だった。 シャワーを浴び、ベッドへ移ると、またうっすらと目を閉じ、口を半開きにして快楽をむさぼる。 「・・・んんっ・・・んんんっ・・・」 裸にした体は、すばらしく綺麗だ。 「ああっ・・・、はぁっ・・・、ああっ、ああっ、あああっ・・・!!!」 愛撫している最中もずっとペニスを握ったり擦ったりしていた。 激しく、そして緩急をつけて迫る刺激に、肉体が反応するままにその口が発する大きな喘ぎをもう止めることは出来ない。 「ダメ―っ。ダメ、だめっ。イッちゃゥっ、イッちゃゥっ。ア―ッ、ア―ッ!」 この後も、完全にスイッチが入った超美人妻は、幾度も幾度も求め続けたが、その時間は一瞬に感じてしまうほどであった。 近い将来、ご予約困難間違いございません。 当店の自信と誇りをかけてオススメさせて頂きます。
  • 神田の妻
    T167/B89(F)/W56/H88
    旦那さんとは、月に1度のエッチ・・・ついに禁断のセフレを射止めた。 一度箍が外れてしまうと、もう性欲が止まらない。 カラオケで見知らぬ2人とHしてしまったり、マッサージに行くと、アロママッサージ、胸マッサージ...しまいには、気持ち良くなって中に入れられたりの始末!!
  • 田辺の妻
    T159/B108(H)/W63/H92
    端正な顔立ちに色白美肌...物腰が柔らかく、おっとりしていて、癒しを与えてくれる。白衣がはち切れんばかりの膨らみに目が釘付け、とても魅力的で、気持ちいい診察をしてくれる女医だとファンが多い。 しかし今では、オペ専門...月に何日かオペの予約をこなしているだけになってしまい、ファン達も悲しんでいるのだ。 中には、自分の体が悪化し手術で逢いたいなんて冗談を言うのが当たり前になっているくらいだから飽きれてしまう。 当の女医様はというと、月に何日かだが、責任感とストレスの間に耐え切れないようだ。 また経験人数は極少なのだが、長年に渡り、隠し続けて来た 《《ドМ性と異常なまでの性欲》》 が抑えきれなくなってしまった。 旦那とのHも日々減少し、自分の性癖を旦那にも晒せず、世間体等も手伝い、毎日のオナニーでは解消出来ていない。 何度も受話器を置いたが、ついに一大決心をし、当店に辿り着いた。 流暢な会話にどこか品のある所作、瞳の奥に秘めたエロスをビンビン感じる。 緊張でガチガチなので、そっと手を握ると、それだけで”はうんっ”と吐息を漏らした。 その仕草だけでもドМだと確信出来た。 顔を近づけると、緊張感がより伝わって来る。 唇を合わせると、よっぽどキスが好きだと分かる。 必至に唇を吸い、ピチャピチャと積極的に舌を絡ませ決して離れようとしない...キスで会話をしている錯覚を起こしてしまうほど愛情深いKissだ。 今までの鬱憤を晴らすかのようにキスをしていると、カチコチにしていた体も緊張感が抜け初めたところで、優しく撫でる。 ややぽっちゃりしているように見えたが、女性としては十分魅力的・・・胸元から覗かせた谷間の長さ。 Fカップとかそういうレベルじゃない_ややぽちゃ目測Hカップ以上の持ち主!! 爆乳のМ女医なんて、天は二物を与えることもあるらしい。 服を脱がせずにブラのホックを外す。 ブラ紐を引っ張り腕を通させ、ブラジャーだけ引き抜いた。 ノーブラの爆乳を優しく揉む。 「アァアァアアン」と喘ぎ声を出しながら、自ら腰をふりさらに股間に擦りつけてくる。 息遣いがどんどん早く荒くなっていく。 「アァアァン・・・アッアッ」 こんなにも早く制御不能になっている淫乱女医は、淫らな格好で激しく頭を上下させ、大きな乳房をふりみだし口からいやらしい音を洩らしながらしゃぶり始めた。 クチャクチャ…、クチュクチュクチュっ…。チュパチュパッ…。 まるで魔法にかけられているようだ。 パンツの上から触ると体をビクンとさせ、ギューっと抱きついてくる。 指先からパンツ越しに濡れたまんこ汁の感触を楽しむ。 ネチョネチョネチョと音をたて、パンツをずらし、そーっとオマ〇コを触ると、糸のように愛液が伸びる。 「イヤ・・アァン・・アッ」 そのまま親指でクリトリスを触りながら、中指をまんこの中に挿入。 「あん、はん、はぁぁっ…。あん、あん、はぁぁっ…」 とめどなく愛液があふれてきて指を濡らす。 「あん、あん、あん、はぁあん、はぁっ…、はぁっ…、いぃぃっ…」 クリトリスと爆乳、そして中をかき混ぜると、様子が変わって来た。 「あ、ああ…あっ、あーーっ、熱いっ、あつ、いぃっ、ぐぅぅっ」 一気に膣が締め付ける。 「ふはぁぁっ…、はぁぁっ…、あぁぁっ…」「うぐあぁっ…」 大量に蜜を吐き出し、体を震わす。 我に返ると、自ら床に膝まづき、膝をたてペニスを咥え始める。 すぐさま後頭部を持つと、喉元奥までイラマチオ。 ゴホゴホゴと涙を流しながらも、上目使いでうっとりと見つめ、自ら奥まで咥えイラマチオ。 「アッァア」と雄叫びをあげると同時に、高速ピストン運動。 女医はイヤラシいイキ顔でウンウンと頷きながら、体を仰け反らせる。 その後も、永遠のような濃厚Hが続く。 何度目かの快感で、記憶が途切れてしまったという女医に死角は見当たらない。
  • 中原の妻
    T149/B88(D)/W60/H89
    パッチリ大きな瞳に童顔で、年齢よりも若い印象だった。 しかし話を聞いてみると、なんと3児の母だというではないか・・ 若い頃から性欲が強く、夫の束縛に苦しい毎日を送っているのだという。 最近、やっと仕事に復帰した事で、夫への言い訳も出来ると思い始めたら、頭の中が狂ってしまいそうになるくらい、身体が火照り疼き、通勤の途中、”怖いけど、痴漢されないかなぁ...されたら、どう反応しよう。 ”痴漢だけで終わっちゃうのかなぁ!?断り切れずに連れ出されて、縛られて、数々の言葉責めされて、激しく、まだ経験した事のない中イキをなんて考えてしまっているほどに重症だ。 居ても立っても居られない状態まで追い込まれ、当店に電話をした。 これを聞いたら、ここぞとばかりに乗ってみる。 「お茶・コーヒー・バイブ、どれがいい?」 「バイブ大好きです。」とほほ笑んだ。 「よし、じゃぁ俺はコーヒーにするから、バイブ入れてみな!」 「はいっ。」 すぐに振動音が聞こえてくる。 「やっ……はぁっ……!」 しばらく見ていようと思ったのだが、すでに溢れた精液で、太腿までビチョビチョに濡れている。 「すっごく濡れてる…びちゃびちゃだよ…。 もう、たまらないんだねぇ…。」 「ひぁああああああんっ!」 たまには人助けをと思い、ぐいぐいぐいぐい、バイブを握っている3児の母の手の上から押し付けてやる。 「や.....や……めぇてぇっ! あっ、あっ! あぁ……っ!」 その度に腰が浮いて、でも、それを押さえつける。 何度も止めてと言うので、抜く振りをしてみる。 「抜……ぬ...か..ないぃでえぇっ……あぁっ!」 支離滅裂な3児の母に角度を変えて、責め立ててやる。 「ひゃぁあああぁああんっ!もうダメ――! あっ……あぁっ!」 「ここが良いみたいだね…。太ももビクビクしてるよ…。」 イくっ……! そう思った瞬間に、ぬぷっ……と音を立てて、バイブを抜き取る。 絶頂の手前まで押しやられ、アソコが何度も伸縮して、まだして欲しい、早くイきたい、と求めてしまっている。 「まっ……、」 「止めてほしい、んだったよね?」 ヌラヌラと光るバイブが、アソコから糸を引いていて……指先で、その愛液の糸をそっと持ち上げる。 「……あれ? どうしたの? その顔。もしかして、イきたいの?」 「っ……!」 「まぁ、いいや。どんなモノかも分かったし、じゃあ、タバコでも吸おうかな?」 「……やぁだ.....や~~だやだやだやだ...お~ね~~がい、しますぅ。」 「んん?」 「イ……きたい……っ……お願い……です。」 自ら、脚を広げて待ってしまうのを止められない3児の母をしばらく放置する。 「欲しいの、お願いぃぃ。入れて、入れて!」 間髪を入れずに「・・・入れて下さいだろ!!」と捲し立てる。 「す、すいません。お願いです、早く入れて下さい。」 「ほら、欲しいんだろう?どこに、何が欲しいのか、言ってみな。」 「ハイ。イジワルゥ。入れて、入れてください。ああ、してぇ。お願い、早くぅ」 一気に奥まで入れてやると、両足をふんばって腰を烈しく振っている。 「・・・アッ・・き・・きもち良い~~!・・ヒィ、イイイ。す、すごい。いい。あん。いい」 激しく出し入れしながら、クリトリスを強く強く擦る。 快感を押し殺すように 「アォ―――ッ! アォ―――ッ! アォ―――ッ!・・・」 と必至に呻く。 「もう、我慢できないですぅ。クゥ~~。・・・アアッ・・もう・・イキそう・・このままイキたい!・・・アゥッ・・もう、イヤ~~・・やめて・・・イッちゃう~~・・・イ・・・イッ・・・いぐぅ~~~~~~~~~」 あまりに気持ち良すぎて苦しくって、顔を歪め、左右に激しく首を振り、イヤイヤしてしまっている。 その後、完全に奴隷と化した3児の母は、従順に毛深い太腿の間に頭をはさんで、臭いチ〇ポを思いっきり口に突っ込む。 口をいっぱいに広げて咥え込み、喉の奥まで呑み込み、卑猥なジュルジュルルッ!と音を出しながら吸いたてる。 股間に挟まれ押しつぶされた3児の母の顔は、まるで女の○部に変身したように快感だ。 荒っぽい乱暴なピストン攻撃....ものすごいスピードで抜き挿しをする。 「んんっ。。ぬぐっ。ぐ。。んんんん」と苦しそうだ。 何も言わず、そのままドッピューーッ! ドッピュ! ドッピュ! ドピュ ドピュ ドピュと大量のドロドロの粘液を喉の奥に噴き出してやる。 「ゴホッゴホッ」とあまりの量の多さに蒸せながら、歯を当てないように気を付け、ゆっくり溢さないようにチ〇ポから口を離した。 少しぐったりする姿を見ながら、3児の母は粘りのある液体をゴクリと飲み干した。 「美味しかったです!ありがとうございます。また、私としてくれるって約束してください。」 と残し、帰って行くのだった。
  • 竹内の妻
    T165/B110(J)/W61/H90
    出逢った瞬間、「うをっ、この女・・ヤリてぇ~~~!」と股間を膨らませてしまう。ドドドエロイ男好きのする端正な顔立ちに、清潔感のある真っ白なマイクロミニのスーツには、メリハリのある凹凸な『女』の体がハッキリと映し出されている。 当店の自信と誇りをかけて、オススメさせて頂きます。 近い将来、ご予約困難は免れない・・・
  • 秋本の妻
    T159/B85(C)/W57/H88
    一瞬にして場を華やかにしてしまう清楚で色っぽい色白美人奥様...理想のOLベストを選ぶなら、間違いなく上位に入るだろうが、この奥様、ななななななんんとバツ1の子持ちだというのだから全く驚いた。 生活感も疲れ感の微塵も感じさせない。 かえってか、この歴さえも欲情を掻き立てられてしまう。 ミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれる。 極上のスタイルを目前に焦せる気持ちを抑え、とりあえず椅子に座らせる。 浅く座り、スカートからこれまで見たことが無いほど形の良い脚がスラリと伸びていた。 <パンティが見えるかも・・・>と期待を込め、地べたに座ると、その美脚の奥には、なんとも輝かしいショッキングピンクの小さな三角形が...これがまた黒いワンピースに良く映える。 スカートを気にしながら、慎重に足元を固め座る美人妻の姿、しかしその薄地のパンティは今もしっかりと見えている。 だんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。 ゆっくりと嫌味のない笑顔で、必死に恥ずかしさを隠している。 またこれも可愛らしい。 隣りに密着するように座ってみる。 高貴な香りが漂い、もう爆発寸前だ。 そっと顔を見てみると、満面の笑顔ではないか・・・ もう我慢しきれなくなって、上に覆い被さる様にして、キスをしてしまう。 これは、人間の本能的なものだ。 「いやっ! こんなこと……だっ、ダメ、よ~~! お願い……いや、いや!!」 拒んでいる様子だが、軽々しく思われたくないだけなのか、完全に言葉と体が反比例をしている。 我慢しながらも『あっ!』『あっ!』と小声を発してしまう奥様・・・ 薄いワンピース越しに、華奢な腕から体温が伝わってくる。 スカートの上から腿を触っても反応なし。 生足を撫でても反応なし。 すでにOKのサインであると確信した。 片手を股間に持っていき、パンティの上から割れ目の当たりを優しくなでる。 柔らかい女性器の感触で、今にも爆発しそうな感じ。 荒々しく唇をむさぼる様にキスをしながら、割れ目に食い込ませる様にパンティの上から触っていると、びっしょりと濡れた感じが指に伝わってくる。 その時、とうとう本性を現わした美人奥様は、自ら、硬くなったペニスをズボンの上から扱いてきた。 もちろんこんな挑発ならば、いくらでも乗ってしまいたい。 ためらわず、素直にスカートの中に顔を入れる。 唇を這わせて下着の向こうの感触を確かめた。 ピクリと反応しているのが分かる。 太股の内側を下から上に舌を這わせて、下着越しに固くなった突起物の形を舌で何度も確かめた。 あの綺麗な顔は、どうなっているんだろう?・・・ふと確かめたくなった。 親指で勃起したクリを撫でながら顔を上げると、必至にスカートを両手で握り締めながら、体を預け背けた顔を紅潮させていた。 パンティの中に手を入れようとすると、本性を剥き出しにした美人奥様は、自分から、パンティを脱ぎ始め片方の足だけ、パンティを抜いて、もう片方の足に引っかける様にし..... 「はぁぁぁ・・・・・ん。もうダメぇぇぇ。。。。。。。」と、M字開脚しながらズボンを擦っている。 紅潮させる顔を眺めながら、割れ目へ指を滑り込ませた。 まだ触ってないはずの割れ目の辺りは、既に、舐めたところより濡れていた。 「スゲー敏感だな」と投げかけると、 「ごっ、ごめんなさい……」 この答えは、相当なドМの台詞である。 割れ目の奥の窪んだところに指を入れかき回す。 唇をかんで、「ん……っ」「んあ……っ」声を殺すというより、声が出ないほど感じてしまっている為、くちゅくちゅといやらしい音が響く響く。 背中に腕を回して爪を立てる。 激しい息遣いに混じる「イヤ」が言えずに「ヤッ」となる声がかわいい。 「あっ…、ヤッ…、キャッ…、アァァァンッ!」一際、高い声が上がる。 『わっ、、何これっ!』「……出ちゃうよぉっ」『ダだだだだ、いや、ででちゃうよ~~~』 それから間もなく、スゴイ音を立て、息を荒くしたまま、しばらくその態勢から動かなかった。 併せて、細い脚が急に高く上がったかと思うと、腰から2、3回痙攣するようにビクビクッと大きく震えて脱力した。 世界地図のようなシーツを見て、恥ずかしそうにする奥様...しばらくそうした後、それから幾度も幾度も楽しめたのであった。 今、文句なしの美人奥様に未知数を感じている...

店舗基本情報

店名 結婚3年目の刺激が欲しいM妻たち~もっと◯◯にして!
業種 /
ジャンル
デリヘル/人妻
住所 東京都◆ 体験入店続々、入店中_ド変態グラビアモデル!!!
最安値 30分:8000円
価格帯 一般
定休日 年中無休
アクセス どこからでもお電話下さい。
電話番号 03-5377-7378
オフィシャル http://www.kamata-deli-h.com/
QRコード QRコード