イケない女教師(梅田ホテヘル)の黒木 ちひろ(29)の写メ一覧

イケない女教師

梅田(ホテヘル/痴女・淫乱)
9:30~LAST
06-6315-0051
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黒木 ちひろ

黒木 ちひろ

(29)

黒木 ちひろの写メコン一覧

1~30 698
  • 《あがらえない快楽に》
    首筋から胸元へ緩く滑る指が
    乳首をギュッと摘まむ...
    じん...っ☆と甘い痺れが
    身体に染み渡り
    下半身がじくじくと
    疼き出す...
    もとより高揚していた心と身体は素直で
    何をされても
    濡れそぼり...
    何言われても
    興奮の糧になる...
    刺激で高揚した甘い表情見せにきて?
    本日も沢山の変態紳士に会えるの楽しみにしてるねimg


  • 《三か条  続》
    《三か条 続》
    2018/4/21 12:35
    御主人様の苛立ちの原因が解ったのは良いが……
    恥ずかしさと情けなさ
    御主人様の
    冷めきった目に
    僕の中に色んな感情が
    交差する
    一枚の広告
    それは…
    僕が縛られ猿轡をはめられ
    貞操帯をつけ高揚している写真
    『あ…すみません…な…なんで…』
    「五月蝿いよ!」
    御主人様は話する事すら避ける様にベットに移動される
    「ぼさっと立ってるなら
    マッサージ位して?
    クライアントに謝罪に色々後処理しなきゃイケないの!!」
    ぶっきらぼうに投げつけ言い放つ御主人様の足元に膝まずき
    マッサージを始める
    「っ!痛っ!」
    「部屋の掃除も出来ない、マッサージも出来ない、仕事の足は引っ張る。
    オマエは一体何が出来るわけ?」
    ベットに腰を掛けてらっしゃった御主人様
    のおみ脚が体に当たる
    『っ……!』
    『すみません…すみません…』
    謝る事しか出来ない僕
    「何口紅なんかつけてるの?」
    僕の上に馬乗りになった
    御主人様が問い掛ける
    『御主人が喜ぶかと……』
    いい終わるが早いか
    「私の嫌いなピンク色…」
    「隠し事してるね?オマエ?」
    『いいえ…僕の御主人様は…ちひろ様……』
    言葉を遮るように唾をかけられる
    「三ヵ条破ったね?」
    『なんの事ですか?』
    「オマエごときが感情を抱くなんて1万年早いよ」
    ポケットから下着を取り出す
    「こんな安物の下着私は着けない」
    「オマエは規律を犯したな?」
    確かに…御主人様の友人と名乗る方が部屋には来たが……
    「何でも食らい付く汚い肉塊に興味は無いの」
    『違います…違います…』
    涙ながらに訴えるが
    御主人様は聞く耳すら持たない
    唾をかけられ踏みつけられる
    「汚い肉塊に仕置きだね」
    冷たく言い放ち口に指を
    捩じ込める
    片手は僕の首を締め付ける
    意識が遠退く中ふっと思い出す
    契約書の三枚目
    ーーー
    上記の約束に反する行為がある場合
    それ相応の犠牲をお支払願います
    その件に関しては一切の
    責任は持ちません故、
    御注意下さいませ
    ーーーー
    防音のマンションの部屋中に
    嗚咽と悲鳴が小さく児玉する

  • 《三か条》
    《三か条》
    2018/4/21 12:31
    1 無断で部屋から出てはいけない、人を入れない

    2 献身的に私に尽くす

    3 無駄口を決して言わない


    ーーーーー


    以上の条件を守れるのであれば
    氏名、捺印を
    お押しください。

    《三ヵ条》

    関して異議申し立てをしないと
    二枚目の書類に
    サインをお願い致します



    ーーー


    もうすぐ御主人様がお帰りになる
    その時が僕の全てで
    家具の僕は何不自由無く
    御主人様
    が過ごせる環境を作る


    僕の存在価値は【其】だけで
    【家具】以上でも以下でも無い


    人様の様な幸せなんて望んではいけない


    だって…家具だから…


    ーーー


    「ただいま。」


    ぶっきらぼうに声を出す
    御主人様


    『おかえりなさいませ』


    丁寧に気分を害されないように
    精一杯の挨拶で御主人様
    に挨拶をする



    ……?


    (…何だか御主人…気分が…?)

    僕の挨拶にも返事は無く
    部屋の中を見渡し
    溜め息をつく御主人様


    『御主人様…お帰り…』


    言い終わるか最中、
    強い口調で御主人様は口を開く




    「何?この部屋?」

    「掃除しておいてって私頼まなかったかしら?」



    部屋を見渡し冷めきった目付きで僕を見下す



    『あ…すみません…』



    「もういいわ…」



    僕の返事も聞かずにシャワー室
    に向かう御主人



    グッと胸が締め付けられる




    何がイケなかったのか考える

    一生懸命…一生懸命…。



    考えていると
    御主人様が部屋に戻られる



    「何?オマエさっきからズッとたってる訳?」


    呆れ返った表情で僕を見る
    御主人様



    『あ…す…すみません…』



    僕の返事も聞かず
    机に向かい書類に目を通す
    御主人様


    何がイケなかったのか何が悪かったのか

    只ひたすら考える


    御主人様は弁護士をされている

    仕事が忙しいので
    使用人として僕はお家を任された


    (何がいけなかったんだろう…)
    (掃除?洗濯?)

    (御主人様の御気に入りの下着も用意しておいた…)


    考えながら立ち竦む僕に
    御主人様は机を叩き僕に言う


    「さっきからなんなの?!」


    机を叩き付け僕に問いかける
    御主人様



    『い…いえ…何も何もございません……』


    冷めきり僕に感心を持たない目


    朝の御主人様とはまるで違う

    理由が聞きたい…
    でもそれは出過ぎた僕の感情だ



    おどおどする僕を
    呆れ返ったように見つめる
    御主人


    溜め息と同時に一枚の
    広告を僕に見せる



    (っ…!!)



    「事務所中に張られてたの」


    「お陰で仕事もさっぱり
    決まっていた話しも流れるわ…」
    「はあ…」

  • 《決められた地位》
    《決められた地位》
    2018/4/20 12:30
    あらあら…
    歓迎会様の先生のメイド服を生徒会長の貴方が何してるのかしら?クスクス
    可愛らしい彼女も要るのに
    こんな姿
    彼女やご両親がみたらどう思うかしら?
    真面目な顔して
    こんなものを吐いて授業を
    うけてるの?
    あらあら…
    食い込んでるのに
    貴方の
    アソコは熱くなるばかりね?
    爽やかな仮面を被った
    ド変態さん♪
    何?
    秘密にしてほしい?
    どうしようかしら…
    あら?
    彼女からの手作り
    お弁当?クスクス
    いいわ…黙っててあげる…
    うふふ★
    その貴方の頭のおかしい
    気持ちの悪い性癖と共に【浄化】してあげるのが条件よ?
    ーー
    そう言うと先生
    ニヤニヤ笑いながら
    彼女からのお弁当をグチャグチャにかみ砕きながら
    器に移した…
    呆気にとられる僕
    傍目にお弁当にオシッコをかける…
    「顔色悪いわよ?I君?」
    「浄化してあげるって言ったでしょ?」
    「聖水よ、聖水。」
    「薄汚れた二面性を持つ貴方が少しは【浄化】されると思って★」
    「彼女の手作りでしょ?」
    「ばらされたいの?」
    「早く食べなさい?」
    ひざまつく僕に
    先生は
    クスクス笑いながら
    「誰が普通に食べろって言った?」
    顔を強く踏みつけられる
    「貴方の望みと対価交換でしょ?」
    「人と一緒だ無いと思わないでくれる?」
    冷静な顔で先生は僕を見る
    決められてしまった上下関係
    犬として飼われて行く僕の未来が走馬灯のようにめぐる……

  • 《慰安旅行》
    《慰安旅行》
    2018/4/20 7:30

    営業の私は仕事の為遅れて現地ホテルにてシャワーを先に浴びる事にした


    (折角の慰安旅行なのに…明日から気分をかえるかー!)


    折角の旅行を楽しもうと気分を変えお風呂からでると上司のAが
    女性下着を履いて私のパンツの匂いを嗅ぎながら自慰行為をしている…


    見せつけるようにニヤニヤ笑い

    此方に近付いてくるA


    私は驚いたが以前関係Aとはを持っていた過去がある
    A性癖は腐るほど知っていた


    「部長にもなって何してんの?
    寄りでも戻したくなったの?
    気持ち悪い部下もいるのに馬鹿じゃない?
    残念だけどお断りよ。」


    「履いてるのは誰のパンツ?」


    『久美子の下着だよ…久美子の……』


    私と別れ後輩である同じ部署の久美子ちゃんを狙い始めたのは知っている


    「匂い嗅いでるのは誰のパンツ?」


    息をより荒ただせハアハア言いながら私に近寄るA



    「どっちのパンツがいいの?」


    充血した目で手の動きを辞めないA

    私の眠らしていた筈のカケラがドクドク音をたてる


    『久美子…久美子のパンツ…久美子は僕のオナペットだから…』


    『久美子と…エッチな事いっぱいしてみたい…』


    久美子ちゃん。

    ゆとりの成の果てか仕事も余りできず挨拶すら出来ない馬鹿女


    あんな女でも穴が有ればいいのかと呆れるしか無い


    じゃあ?


    私の悪戯心が疼き出す☆



    「ねぇ?
    私が久美子よりもっとエッチであなたの変態願望叶えてあげるからもう久美子じゃなく私の虜になる様に今から躾してあげるわ…」



    猫なで声を出し女性物のパンツを履いてパンツを握り締めながら自慰行為をつったってする間の抜けた上司に囁く



    「盗んだ久美子のパンツにいっぱいぶっかけてもう久美子の事は忘れるのよ」



    オドオドと悩みだすA


    「一人でして虚しく無い?
    貴方の癖は死ぬほどしってるの…」


    Aの首筋に指を這わす…


    「精液まみれの下着を部屋の前に置かれていたら久美子ちゃんどんな表情するかしらね〜?」


    Aは想像したのか陰部はこれでもかと言うほど熱く脈をうっている


    そしてお経の様に久美子の名前を繰り返す


    そっと後ろに回り込みAの乳首にそっと触れる



    『ああ…』




    「見たいでしょ?久美子ちゃんのひきつった涙ながらのお顔…☆」


    太股にすっと爪をたてなぞる




    『みたい!みたい!みたいー!』


    大声と奇声の混じった声で叫びますA



    「お利口さん☆
    じゃあ先ずは私の言った事してみようか?」



    『わ…わかった!やるやる!やるよ…!』




    『久美子ー!』


    下着に青臭い液体をかけ脱け殻のようになるA


    『ちひろ!やったぞ!久美子にやってやった!』



    声を張り上げ得意気に語るA




    「じゃあ、早速、久美子ちゃんの部屋の前においてきましょう!」


    ニッコリとAに話しかける


    『解った!行ってくる!』


    慌てて服を着て走り出すA



    頭の中はこの後何が出来るかで一杯なんだろう




    私はそそくさと部屋着に着替え部屋を出る


    親友に到着した事を伝えないと♪

    明日の予定もたてたいな☆





    約束?久美子の事?


    私はなんにも知らないわよ☆


    部長ったら最低ね。


    そんな非道な行為まともな精神じゃとても出来ないわ☆

  • [rom:乙女のポリシーさん
    あなたのポリシーは何ですか?


    着替えもお風呂場も勿論プレイ

    おもてなし

    全てに置いてお客様

    満足して頂く事ですね!

    その為には日々精進



  • 《感謝の便》
    《感謝の便》
    2018/4/19 23:11

    img 生徒会長様 img

    駆けつけて下さいましての御予約誠にありがとうございます

    初の【 ガッツリイメプレ!ガンガンいこう!】



    如何でありましたでしょうか?

    とっても敏感さんなN様に


    視線...言葉で...身体のすべてを支配 img

    大阪の良い思い出(トラウマを除く(笑))

    なって頂けたらなによりです

    敏感すぎていっぱい意地悪
    しちゃってごめんなさい(笑)

    素敵なHOTELに呼んで頂き誠にありがとうございます

    今日はゆっくり休んでくださいね?



  • 《歯がゆい快楽》
    《歯がゆい快楽》
    2018/4/19 21:11
    『もっと擦って欲しいんでしょ?』
    そうっともどかしいぐらいの
    速度で君の中に埋め込んでいたものを
    引き出してゆく
    ずるずると生々しい
    濡れた音が響くと
    君はその音に合わせて
    また身体を反らせて
    甘い溜息を吐いた
    『は、ァ…』
    『どうして欲しい?』
    君の中に残っている部分は
    ほんの少し
    浅い所でひっかかっている
    それを揺らすと
    君はもじもじと腰を
    蠢めかせて浅い呼吸を繰り返した
    私の名前を呼んで
    この先を強請る君
    ゆっくりと押し込む動作で
    顔を近付け君の表情を
    しっかりと覚え込む
    そんな君との妄想に
    耽りつつ
    今日もお待ちしております

  • 《感謝の便》
    《感謝の便》
    2018/4/19 20:30

    img Y様 img

    わああああ!!
    久々ぶりの授業誠にありがとうございます〜

    マスク姿だったので、気が付かずに
    誠に申し訳ございませんー

    花粉は酷い方は酷いものでせもんね...

    うふふ
    前回の授業がトラウマになられて
    居なくて
    良かったですimg

    少し吐息をかけただけで...

    すこーし過敏な部分を優しく優しく
    触っただけで...

    あんなにも敏感に甘い吐息を漏らすなんて...



    我慢のできないYくんたらお風呂場で.
    先生に熱いのを出すたんでお仕置きね?笑

    とてもお優しいY様になんだか私が癒され
    ちゃいました...img


    次回は目指せ3回!

    帰り道寒くなってきていますので湯冷めには呉々も注意してくださいねimg



  • 《 卑しく愛おしい君の本性》
    頑なに声を殺し
    感じまいと必死になっている
    けれど、私の指先に次第に息が乱れ始めた
    ( 我慢なんかさせないよ... )
    太ももの裏をすくって持ち上げる
    そうすると、否応なしに
    上を向いた雄のシンボルが
    君自身の顔のすぐ前に向かうことになる
    『ほら見てごらん?自分の卑しい所がどうなってるか... 』
    君は目を開こうとしなかったけど
    自分のそれがどういう状態になっているかは
    痛い程分かっているのだろう。
    君の身体を折りたたんで事で嬲りやすくなった後ろの蕾を
    私は、舐めるように見つめる
    『やだっ、そんな所見ないで…っ』
    窪みを何度も濡らした指先で撫でると
    しだいに綻んでゆく。
    卑猥にヒクつく、その様子を
    君にも見せてやりたいと思った。
    身体が先か心がけ先か…
    君の心と身体を深く抉り嬲る…
    しだいにに快楽に落ちていく君
    キミノシラナイホントウノジブン
    快楽に狂い涎を垂らしながら奇声に似た悲鳴をあげながらも.....
    もっともっとと私に縋る愛おしい君
    私が本当の君を教えてあげる
    意地悪気に笑う私にすがる君
    「 もっともっと狂わしてー.....」
    言っちゃった
    私にそんな言葉を吐いてもいいの?
    眼下に横たわる君の髪を撫でながらも
    私の中の何かが燻る
    もっと色んな顔を見てみたい.......
    狂い快楽溺れまだ知らぬ自分対面いな?
    君の【卑シイ本性】を.....
    私が君に教えてあげよう
    君の淫らな本性を今日も妄想しつつ楽しみにお待ちしております

  • \ 愛しくて会いたくて /

    ビバ!復活!

    ちひろが兎我野にエロスのテロをおこしに
    かえってきましたよー!

    ←え?

    まあ、その題名はずっと呑みたいなー
    美味しいコーヒー呑みたいなー

    と、
    4日位思っていて

    本日、LAWSONさんで購入。

    いちごケーキもすすめるなんて営業じょうずめ(笑)

    そんな罠にはかからいぞ!

    さあさあさあさあさあ

    久々の授業img

    敏感肌の生徒さん?

    快楽の定義をぶち壊して欲しい生徒さん?

    手招きしながらお待ちしておりますimg

  • 出勤しました♪
    出勤しました♪
    2018/4/19 17:19
    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 1:00 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《 下着の中で激る事情》
    下着の上から固く反応してしまった
    ところを弄ばれる
    三本の指で濡れたところをゆるゆると
    なぞって見つめられると
    恥ずかしさと、そこから広がってゆく
    快感に君は目眩を覚えた
    「こんなに濡らして。。。」
    耳のそばで囁いて
    私は首筋を強く吸った
    耳もとにぬめった音が響く
    熱くなっているものに布がぺたりと
    張り付き先端にまとわりつく
    それが与えられる刺激を鈍いものに変える
    じれったい
    「あ、あぁ、あ」
    恥ずかしいくらいに息を荒げ
    君は何度も首の向きを変えた
    くにゅ、くにゅ、と私の指先が
    まとわりついている布を上下にさする
    そのたびに濡れて密着しているところが
    ずるりと擦られ
    君はひくひくと腰を痙攣させた
    早く貪りたい衝動を抑えて
    焦らすように
    お互いの熱を高めるように
    君の布越しの反応を楽しむ
    そんな卑猥な妄想をしつつ
    今日も可愛い君を
    お待ちしておりますimg


  • 《査定基準》
    《査定基準》
    2018/4/19 13:56
    英語の補習をくらった僕。
    てっきり英語の教室でするとばかり思っていたが、
    宿直室に来るように言われた。
    (なんでなんだろ…)
    疑問を胸に抱きながらも宿直室に向かう僕
    『すみませんー?先生ー?』
    誰も居ない。
    すると小走りで担当の先生がやってきた。
    「ごめんねー!他の教室はみんな補習や会議で埋まっちゃってて!」
    『嫌、構いませんよ!』
    すると先生は何も言わずにスッと顎に指を這わし、
    首筋に舌を這わす…
    『ちょ!ちょっと!先生!!』
    驚きで声を上げる僕に先生は耳元で囁く
    そう…僕の唇をなぞりながら………
    「もうレッスンは始まってるのよ?」
    「そんなはした無い声じゃ合格点はあげられないなぁ……☆」
    ニヤリと笑う先生
    「合格の合否は私が決めるの☆」
    「落第なんてしたくないよね?」
    「ここまで言えば……」
    「どう言う意味か解るわよね?」
    唇を人差し指で押さえながら…先生の反対の指が僕の太ももをなぞる…
    「ちゃんと卒業しましょーね☆」
    そう言うとグッとベットに押し倒される…
    ーーー
    脳が痺れる快楽…
    脳内麻薬で麻痺した密事…
    【密着】【唾液】【吐息】【圧迫】【挑発】【女装】【フェチ】………沢山の沢山の【刺激】…
    人には言えない自分だけの癖…
    女装をしてお仕置きされたい…
    躯中をイヤらしい言葉とポーズで挑発されながら玩具にされたい…
    痴漢をしたい…夜這いをしたい……踏みつけられたい…
    霊長類人科ヒト
    ようは、獣でしょ?
    知らない快楽の扉
    知るも知らないも貴方次第…
    『 射精 』だけが快楽なんて…
    もう一段落上の快楽に興味はありませんか?
    貴方その願望の背中を一押し
    【欲望】なんて我慢する必要ありません…img

  • 《本音と建前》
    《本音と建前》
    2018/4/19 12:31

    昨年までは女子高だった生玉高

    今年から【 特進コース 】に力を入れるために共学になったものの………


    学校内の男女の比率が9:1


    【女子高】特有のスキンシップが学校のあちこちで行われている



    只でさえ女子しか居ない学校内に男子生徒は馴染めるのだろうか……?


    私は疑問に思いうけもちのクラスの男子生徒を放課後呼び出す事にした。



    ーー

    「ごめんねT君?」


    『あ…はい…。
    なんでしょうか先生?』



    「特にたいした用事じゃないの★」


    「T君がうちの学校に馴染めてるかな?…って思って…」


    「T君も知ってると思うけどウチの学校は今年から共学になったでしょ?」


    「先生はT君に少しでもクラスや学校に馴染んで貰おうと思って★」


    そう言うと脚を組み返しT君のお顔をジックリ…ニッコリと見る


    女性に免疫が無いのか慌てて俯くT君


    (あららららら……★)



    「T君?どうしたの?」


    知っている癖に聞く私の悪い癖★

    俯くT君に回り込み肩に指を絡めながら耳元でスッと囁く


    「T君が居るウチのクラスだけど…

    特にオマセな女の子が多くて…」


    俯く彼の髪に指を絡ませ…耳をなぞる……


    『ちょ…ちょっと先生……!』



    大声を出すT君の唇にユックリ指を這わす


    目をパチクリする彼に言い聞かす様に伝える



    「免疫を作らないと…貴方の為よ?
    若い女子同士のキス姿やハグでドキドキしてるようじゃ、
    クラスの女子の格好の玩具になっちゃうわ…」


    「しっかり免疫を付けるレッスンよ?」


    「貴方の為を思っての私の特別授業……☆」


    「玩具にされないように…学校に馴染めるように…」


    「ね?」


    半ば無理矢理にT君の唇を奪う私♪


    『%※@§っ!!!』


    「レッスンよ?レッスン?
    貴方がクラスに馴染めないとイケないでしょう?」



    ーーーー


    建前と本音


    こんなカワイイ玩具


    小娘なんかに渡す筈ないじゃない♪


    「 レッスン 」?

    私色に染める「 レッスン 」よ♪

  • 《 メイク道具 》
    《 メイク道具 》
    2018/4/17 20:26

    肌の弱い女教師ちひろ...

    張り切って新作を買ったら...

    デメキンの様に腫れ上がります...

    ← 女子としてはこれは堪らない

    仲良しの生徒さん
    にも

    『 先生!?殴られた?』

    うふふ★

    生活指導員の私がそんなこと...

    「こけたの?」

    と、
    再度ビックリ(笑)

    確かによくけけますが酷い!(笑)

    最近はブラウン

    しているのですが...

    昔、「メイクしてます?」

    「いつものメイクの方が素敵です《悪意は無い》」

    昔の生徒様はベリーショート

    真っ赤な髪

    そしてケバい化粧...

    今感考えるとよく面接受かったなー的な(笑)

    今でも編入して下さる生徒さんに感謝


    という訳で...

    私の書室の一部をこうかーい!

    全部100回以上読んでます。

    本の虫 黒木

    小説、画集は別な整理
    しまいには本棚で窒息するかもしれない...




    暗殺教室が彼女の部屋

    あるとひく統計を見ましたが...

    私の書室のらいんなっぷ


    斜め45度をつっきるラインナップです
    (キリ)

  • 《 女王蜂 》
    《 女王蜂 》
    2018/4/17 17:48

    はい。早く熱を下げようと
    着込みすぎ雪だるま状態のちひろです。

    水分補給→汗をかく→熱がさがる

    病院の先生まで

    「んん〜...ストレス?」

    (あ!無理くり理由つけたな!)
    と、
    突っ込みたいですが声も出ない。

    最近、知ったアーティストさんですが
    ワタクシ好みで
    爆音で聞いています。

    因みに朝の連ドラは全て見切りました...

    ホイミーを唱えても完治しない。

    よし!
    今日明日で完治するぞー!

    Google先生にたよる私(笑)

  • 《 謝罪 》
    《 謝罪 》
    2018/4/17 15:54

    生まれて初めて一週間に4回も病院へ行きました。
    点滴の跡や採血の跡がやけに生々しい女教師ちひろです。
    両腕ともにアザだらけ…

    節々が痛く熱が下がらない
    もお
    ガクブルに震えて数日

    先生に


    「なんで下がんないのですか?」

    先生

    「私にも...」

    ありとあらゆる検査をされ病院の待合室

    ぐったりし過ぎて看護婦さんに心配されました...



    生徒様に風邪をうつしてはいけない!

    120%の授業を出来なければ教師失格!

    ピュア〇ばさんの動画も流れた!

    生徒さんに感想を聞きたい!

    出勤していると思い御来店下さいました生徒様
    折角御来店頂きましたのに授業が出来ず
    気分の悪い思いまでさせ
    誠に申し訳ございません。


    寒暑いよー。人肌恋しいよー。

    授業にしたいたいよー。

    フラフラするー。

    点滴て太るんだよー!
    ←折角ダイエット成功したのに(泣)

    と、

    私の独り言でした。

    皆様も風邪には気をつけて下さいませ。

    ← 熱で頭がまわらない



  • 《美女は国の宝だ!》

    はい。熱が下がらなく
    頭お花畑から
    「リアル、花畑いけんじゃね?」


    黒木であります。

    \ さあさあさあさあさあ /

    明日は放送にれんぱつ!



    崖っぷちホテル


    どんな毛楽しみにしていたことか...

    大好きな野生爆弾のくーちゃん

    ←(もお、二丁目時代から応援してます。)
    良かったねー!くーちゃん!

    因みにりょう様もおでになられます!

    私の変わらぬ不動の美しき人
    ランキング

    常に王者の君臨に!

    あああ...井川遥さんとついをはる...みむう

    因みに...

    栗山千明さんも最近はシシド・カフカさんも
    大好きですimg


    [美しいものは世界の宝だ!]

    何処にこの情熱をもっていけばいいのか...

    とりあえず《女教師ちひろ》

    ファンレターを書く事にします。


  • 《\明日放送!/》
    《\明日放送!/》
    2018/4/15 20:08
    \ はい! ! /

    新学期も始まり...

    当校のイメージ動画が明日!

    あっぷされますよー!

    教科書を意識したオープニング

    こりこりまくった
    動画になっております!

    【カウンセリング】の取り方

    【こだわりの【フォティッシュシュ 】

    ィメージの雰囲気がつぬり

    明日!全ペを公開!

    皆様動くちひろをごらんらそは





    米 因みにTwitterの固定ツイートしたいが...
    メカンタチ...

    固定ツイートしたーい!

  • 《謝罪》
    《謝罪》
    2018/4/14 14:14

    お早いお時間から御予約頂いて
    おりましたのに
    体調不良が続きまし

    《対価》をお客様から頂いている以上
    《手抜き》&《全開の授業》

    出来ないのはお客様に失礼かと思い
    おやすみを頂く事に致しました

    楽しみにして下さっていた生徒様
    皆々様
    誠に申し訳ございません

  • 《諸刃の剣》
    《諸刃の剣》
    2018/4/14 12:30

    ある日、クラス委員であるT君から話があると放課後の教室に呼ばれた。


    (話って何かしら?あの子が私に話なんて珍しい)


    職員室で書類をまとめ終ると放課後の教室へ向かう


    「ごめんなさいね!少し、書類の整理に時間がかかっちゃって」


    T君の隣に腰をかけ声をかけるが俯いたまま顔を赤く高揚させモゴモゴしている


    「T君所で話って何かしら?」


    T君は黙りこみ口を開こうとしない


    「T君?話って何?何かクラスで問題でもあったの?」

    様子のおかしい彼に優しく問いかける


    『せ…先生の…している事を辞めて…辞めて欲しいんです!』


    勇気を振り絞った声で真っ赤になりながら私に意見をするT君


    『あいつとは幼なじみで…気弱で…断れない…でも僕にとったらかけがえの無い親友なんです!』


    達成感と興奮でなのか立ち上がり私に訴えかける彼


    「ふふ…私のした事?何かしらそれ?
    具体的に言ってくれないと解らないわ?」


    態と皮肉に彼に微笑みかける


    一瞬キョトンとし恥ずかしいのか黙り込む彼


    「貴方はお利口な子よ?立ち上がり大声を出すなんてはしたない真似やめなさい?
    座って何が【イケない事】なのかを私に解りやすく説明して頂戴?」


    ニコニコ笑いながら彼に一喝すると、黙りこみながら重い口を開き出すT君


    『僕…見たんです…鈴木と…先生が教室で……その…厭らしい事をしているの…』


    言い終わった彼の顔は真っ赤になりながら緊張か安度感か顔から汗が吹き出している


    「え?何?ごめんなさい。先生わからない?」


    私の発言に吃驚したのかキョトンとしながら私を見る彼


    「うーん。わからないわ。そんな抽象的な説明じゃ解らない。」

    「貴方はお利口な子でしょ?具体的に説明してくれないかな?」


    T君にニッコリと微笑み問いかける



    『…………』


    「黙りこんでも仕方ないわ…ほら…答えて?」


    T君の後ろに回り込み唇をそっとなぞる


    『鈴木が…裸になって…先生に…』

    『御願いです!先生やめて下さい!』


    震えながら涙を浮かべ私に抗議する彼


    私は…そう。ストレスの捌け口にクラスでも気の弱い鈴木君に…

    ちょっとした悪戯で気分をまぎらわしていた

    時には、裸で筆を使った悪戯をしたり…
    時には、自慰行為を鑑賞させてもらったり…


    生真面目なT君にそんな事を具体的に言える訳が無い


    「解らないな〜?何をみたの?先生に解るように説明してくれないかしら?」

    わざと皮肉いっぱいにT君に囁きかける

    真っ赤になりぷるぷると震えながら


    『お…お願いします…やめて下さい!…何でも言う事を聞くので鈴木の事を許してあげて下さい!』

    「あらあら?人聞きが悪いわね?まるで私が何か悪人みたいじゃない?」


    『あ……違います…そんな事は……』


    慌てふためき言い訳をする彼


    【正義感】と【思いやり】は諸刃の剱だ


    「なんでも?なんでも言う事を聞く?」


    ニッコリT君に微笑みながらT君に尋ねる



    「じゃあ、今日一日、鈴木君の変わりになって頂戴?
    我慢出来れば、先生は彼に手を出さない。」

    「簡単なお話でしょ?」


    私の提案にどうようを隠せない彼

    『あ…でも……それは違……』


    「あらあら?親友の為に何でもするんでしょ?
    嫌なら別に私は構わないけど♪」

    ニコニコ笑いながら提案を出す私に苦渋の決断をしたような顔をしながら


    『……解りました…我慢仕切ればいいんですよね…』


    「そうよ?我慢をすれば良いだけのお話♪」


    我慢出来ればね…我慢出来たら……♪

    親友の為に自らを差し出す美しき友情 素晴らしい★
    まるで【走れメロス】を彷彿させる友情★

    …そんな【友情】を粉々に粉砕すればどんな甘美な味がするのだろうか?

    まだ見ぬ【知識】まだ見ぬ【快感】想像するだけて全身がざわめき立つ


    机に腰をかけ、T君に官能小説を一冊渡す


    「T君?朗読してちょうだい?」

    『あ…こんな…だって…』

    「ちゃんと、感情をこめてしっかり読んでね?
    何でもするんでしょ?あら?口だけかしら?」


    クスクス笑いながらT君に問い返す


    顔を真っ赤にしながらつたない言葉で読み出す彼

    背後に回り首筋に刺激を…


    『んっ…』


    甘い吐息を洩らすT君


    「駄目じゃない?そんな台詞は書いて無い筈よ?
    一から読み直し☆」


    吐息をこらえながらも友人の為、必死に朗読する彼


    シャツの上からほんの少しの甘いフェザータッチの刺激すら
    過敏になっている彼には最大限の刺激に変わる

    冷や汗をかきながら声を堪えるも身体は正反対の動きをする


    ズボンの前はパンパンになりながら卑しい汁でびしゃびしゃだ

    彼にそっとアイマスクをし視覚を奪う


    『ちょっと…先生…何を…!!』

    そろそろ鈴木君には飽きてきた

    私は飽き性の欲しがりだ

    そこへ最上級の【玩具】がきた


    「なんでもするんでしょ?これで終わりなんて私言って無いわよ?クスリ」


    【言葉】には責任を…勿論、私も彼との約束は守るわ♪

    でも…【見えない】状態に油断し過ぎは大丈夫?

    チラリと設置したカメラに目をやりながらクスリと微笑んでしまう♪


    私は欲しい物には強欲だ

    その為なら手段は選ばない☆

    T君有り難う。私の【探求心】をまた刺激してくれて


    さあ…

    T君?美しき友情の最後を私に見せて頂戴?

  • \ ロス過ぎて /
    \ ロス過ぎて /
    2018/4/11 12:00

    3月のライオンロスがまだあとに引いてる
    ワタクシ黒木...

    「えー!此処で?フラグたってんじゃん!」

    「え?布石?3期はいつから?」

    と!

    言うわけで...



    全巻大人買い!(笑)

    何度も読み返す私には手元に起きたい!

    最早ルンルンです

    4月からは

    【東京喰種 re】


    も、放送決定!!!


    一部より絵も音楽もクオリティが高い!

    一人


    私はウタさん什造君おしなのですが

    クインクスでは米林才子ちゃんがかわゆすぎる!!


    まあ...


    人体改造屋さんに付き添いでついて行った際に

    「 東京喰種のウタさんににてますねー!」

    と、
    言われました...


    あ...うん。好きだけど、女なんですけどね...(苦笑)

  • 《 指先に帯びた熱》
    むき出しになった部分に
    ひたりと濡れた指をあてる
    ぬちぬちと音を立てて周りから
    ほぐしていくと
    君は感じ入ったような息をもらす
    頭では恥ずかしい事だと思い
    嫌な事だと思っていても
    身体は感じてしまう
    可哀想なくらい
    葛藤する君を見つめながら
    私はそこを執拗に濡らしてゆく
    ぬかるみ出したそこに指を押し当てる
    そこはうごめき進んでいくと言うよりも
    飲み込まれていくよう
    指を増やして快楽の印を
    刻むようにぬちゃぬちゃと刺激すると
    じわじわと内側からの炙るような熱に
    甘い声がもれてくる
    「んっ、、、あ、あっ、あ」
    うっとりと陶酔の表情を晒して
    快感だけを追い始める。。。
    熱を帯びた君の身体
    快楽に潤む目元
    もっともっと見ていたい
    そんな妄想を
    繰り広げながら
    お待ちしております〜img




  • 《 発芽 》
    《 発芽 》
    2018/4/10 18:30

    足を挫き保健室に向かうと其処には横になった先生が……

    クラスの女子とは違う大人の体……


    胸の膨らみ…括れた腰……スラリと伸びた脚……


    ゴクリと唾を呑み込む僕


    (先生…寝ちゃってるのかな……)


    息を殺し先生の側に腰をかける

    スースーと寝息が洩れている…

    チラリと見える胸元…


    寝返りで下着が見える


    プツリと僕の中の糸が切れる


    (少しなら…少しだけ…)


    先生の脚にソッと触れる

    暖かい人肌の温もり


    何れ程時間がたったのかも覚えていない


    「ちょっと!」


    先生が大声を出す


    『あ!
    違うんです!違うんです!』

    慌てて言い訳を考えるが頭が真っ白でなにも思い付かない


    「違う?何が違うの?」


    クスクス笑いながら先生は言う


    「そんなに股間を脹らまし、獣丸出しの顔で一体何が違うのかしら?」


    ニッコリ笑い僕を見る先生

    恥ずかしくて…自分のした行為が情けなくて何も言えない


    「ねえ?
    貴方は寝ている女性に悪戯をする癖があるのかしら?」


    『ち…違います…ちが…』

    「社会に出れば立派な性犯罪よ?」


    『あ……』


    何も言えずに頷く僕にそっと先生が近づく


    「若い悪い芽は早めに摘んでおかないとね…☆」


    先生の指先が僕の熱くなった陰部をさする


    授業中の保健室



    グラウンドでクラスメイトの声が聞こえている…

  • 出勤しました♪
    出勤しました♪
    2018/4/10 17:37
    只今、出勤中です。
    今日は 17:00 〜 0:30 までの受付予定です。

    お誘いお待ちしてます。

    黒木 ちひろ

  • 《 理性も全てを剥ぎ取られ》
    ボディソープを
    塗った手を
    背中にあてがう。。。
    ゆっくりと首筋から
    尻の割れ目に
    指を蠢かせながら
    滑らせていく。。。
    卑猥な動きに
    ゾクゾクと
    鳥肌を立て
    追い詰められていく。。。
    昂ぶった身体は
    理性を忘れ
    開かれていく。。。
    シャワータイムから
    追い詰めてみない?


  • 《他言無用》
    《他言無用》
    2018/4/10 12:30

    「ねえ、
    授業中に抜け出してたまにはこんな刺激はどう?」


    先生に呼び出された保健室

    僕と先生は、
    【男と女】の関係だ。


    教師である先生の顔と2人の時の先生の顔。


    見つかってはイケない
    バレてはイケない


    そんな関係がより僕の男の本能を刺激する



    「クラスメイトが授業中に保健室でこういう行為…
    たまには刺激的でしょ?」

    ニコニコ笑いながらベッドに僕を押し倒し
    唇に指を這わす先生


    クラスメイトの声が保健室に遠く聞こえる


    『せ……先生……』


    首筋に舌を這わし、シャツのボタンを見せつける様に僕に股がる先生


    心臓がバクバクしているのが先生にバレたらと思うと余計に鼓動が早くなる



    「もうすぐ卒業ね、そうすれば貴方とユックリ2人になれるのに…」

    「貴方の噂を女子から相談される度に私もヤキモチをやくのよ?」


    耳に舌を這わせ髪を撫でられる


    今まで先生が口にしたことの無い本音にどう答えていいか解らない


    『先生…保健室なんて……保健の先生が帰ってきたら…………』


    「大丈夫よ☆
    保健の先生は会議に出ていらして二時間は帰らないから…
    安心して頂戴☆」


    耳元で囁くといつもより大胆に僕の体を愛撫する先生



    『んっ…あ…』


    いつもより大胆な先生の行為に声を押しきれ無い


    何れ程行為に耽っていたのだろうか…



    2人はもう一つの影に気付く事が無かった………



    「あら!
    ちひろ先生じゃないですか!?」

    「其処にいるのは、んー…?」



    ニコリと笑いながら満面の笑顔で保健室に戻られたあいり先生


    慌てて乱れた服を整えるちひろ先生と僕


    「あら、あいり先生、もう戻られたんですか?」

    「この子が急に具合が悪くなっちゃって介抱してたんですよ…」


    しどろもどろなちひろ先生を横目にあいり先生が僕の顔を覗き込む。



    「あらあら…お顔を高揚しているし……
    とても看病とは………☆」

    一部始終を見ていたあいり先生…


    「ねえ、保健室のベッドはそういう行為に使う為にあるんじゃないのよ?」


    クスクス笑顔で僕の頬をスカーフで擽るあいり先生。


    「私も仲間にはいっちゃおうかしら…☆」

    「2人より3人の方が素敵ですもんね♪」


    首筋にあいり先生の唇が触れる


    右にはちひろ先生

    左にはあいり先生


    2人の教師が【女】を剥き出しにする……










    コッソリと保健室の鍵をかけていたあいり先生を僕は見逃さなかった…

  • ??見たよ??ありがとう!

    最近ウィルキンソンにハマり
    ケース買いをした女教師ちひろであります。

    最近、沢山の【みたよ】ありがとうございます〜

    中には沢山のお綺麗なお姉様

    可愛い女性

    からも img

    綺麗な女性は日本の宝だと思っております
    ワタクシ

    もお!滅茶苦茶嬉しい!

    気がつけばお気に入り登録が
    大量にふえていて

    本当に嬉しいです

    煩悩まみれの瞑想妄想写メ日記を毎日読んでくださる
    皆々様本当にありがとうございますimg





  • 《ありがとう〜》
    《ありがとう〜》
    2018/4/8 23:44

    生徒様から差し入れ

    プレゼントを頂きましたimg

    ジェントルマン様?

    お心遣い誠にありがとうございますimg


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